バセドウ病と診断されるとメルカゾールを最初に出され、



1ヶ月もすると今までの食欲の反動で逆に

        太ってくる



という一連のお決まり事があるはず



なんですが





メルカゾールで薬疹が出た自分はこのルートから一旦外れております。





ずっとガリガリネガティブのままです





しばらくぶりに会う人には

「あれ?粒さんなんかやつれました?」



と必ず言われますネガティブ




体重は45キロ

体脂肪率22.5%前後(←20代の頃もこんなに低くなかった。体重は一緒でも24%はあった気がします。)



をずっと維持してます





バセドウ病の教本通り大きい筋肉から無くなっているのは自覚があり


背中やデコルテ辺りのお肉や臀部のお肉も薄くなり




だからと言って贅肉になっているわけでもなく

(体脂肪率は低いし、上腕二頭筋だけは職業柄モリモリしている)




食べているものは結構ガッツリ系だとも思うし





割とアルコールは飲んでしまっているので

(↑他のバセドウ病の薬を出されたら致命的)



お酒を飲むと筋肉から肝臓がアルコールの分解に使ってしまうから、もっと筋肉が付いてもいい



という理論だと体脂肪率が低いのも??




とにかく食欲は落ち着き

代謝は異常なまま(爪と髪も伸びるの早い)

心拍は正常

元気は元気




利点といえば

今の流行りのハイウエストのジーパンとかチビTリバイバルみたいな若い子の服が着れること

でしょうか付けまつげ