あるおばあさん(ミヨさん)の話

昨日、妹の見舞いに行って来た
身体に麻痺があって、施設に入って転倒し入院。遠くの病院なので、とても久しぶりに訪問出来たが、別人の様に痩せて変わっていた。

「誰かわかる?」
小さな声で「ミヨさん」

実の妹が「さん」付けって!
と半分泣きながら大笑いしていた。

コレが同じ波動域を持つ人のアンテナなんだろう📡
状況的には可哀想、茶化すなんて!と取れるが、
この姉妹にしか分からないツボを、瞬時に妹は切り返し、不安な顔のお姉さんを爆笑させて、ソレをキャッチ出来るお姉さん。

状況は問題ではなく、今の自分のあり方で目の前が変わって行く

私ももっと楽しもう

自分の声を聞こう‼️