<目次>
1.何者?
2.なぜコーチ?
3.ビジョン・哲学は?
4.スキルは?
5.乗り越えた過去は?
1.何者?
僕は都留文科大学国際教育学科に所属しながら、コーチングを研究し、同時にコーチングを提供しています。
大学二年生の米野翼です。
Q普段、大学ない時は何してるの?
コーチングの勉強、心理学の勉強、読書、ブログやtwitter、youtubeの撮影、筋トレ、スポーツ(テニス、サッカー)、交流、対話、友達とのディスカッション、カメラなどですね。(コロナ終わったら旅行く)
Qどこ出身なの?
静岡県出身です!富士山見えるし、ラーメン美味しいし、海もあり山もあり最高です!
Q得意なことは?
・人を前進させること
・人の興味の爆発
・コーチング
・心理学
・まとめる力
・うまい語り
・継続力
・行動力
・ストーリーテリング
・面白い話
・人を笑わせること
・引き出すこと
・クリエイティブなアイデア発想
・プレゼンテーション
・ディベート
・ディスカッション
・リーダーシップ
・組織とセルフマネジメント
・ファシリテーション
・傾聴と共感
・クリティカルシンキング
・テニス
・サッカー
・卓球
・バドミントン
Q好きなことは?
- コーチング
- 心理学
- 語り
- 学び
- ディスカッション
- 教養の勉強
- 人材育成
- 音楽(ラップ、レゲエ)
- 筋トレ
- 哲学対話
- ウイイレ
- 運動
- 食べること
- アニメ
- 自己投資
- 冒険
- 旅
- 温泉
- 英会話
- 友達作り
- 交流
- おしゃべり
- 挑戦
- 動画撮影
- 読書
- 本屋巡り
- 映画
- 自転車
- ランニング
- プレゼン
- コミュニケーション
- ラーメン
- テニス
- 卓球
- カラオケ
- サッカー
- 買い物
- ディズニー
- 動画撮影
- 格言
Q成し遂げたいこと
・日本と世界一周
・visionの達成
・コーチングを全人類へ
・つばさコーチングを創る
・1000人以上の前で講演会
・TEDのスピーカーになる
・前進、学び、成長、を楽しめる社会を創る
・100歳まで生き、その世界を見たい
Q好きな格言は?
「明日死ぬかのように生き、永遠に生きるかのように学べ」ガンジー
「小言にこだわっていたら人生あまりにも短い」カーネギー
「過去と未来には鉄の扉を閉めよ」カーネギー
「賢者には毎日が新しい人生である」カーネギー
「今日1日の区切りで生きよ」カーネギー
格言オタクなのでもっとありますが、トップ5にしておきます。(ちなみに格言ノートには1200以上の格言を写経していますw)
2.なぜコーチ?
理由は3つあります。
1.コーチングの素晴らしさを知ったから。
僕がコーチングの素晴らしさを知った理由は4点あります。
①僕の人生のvisionが「己の人生を己の力で前進できる人間が溢れる世界にする」です。このvisionに達するための手法として、教科書が介入するteachingよりも、その人のvisionやゴール設定を支援し、マインドセットを共に築いていくcoachingという手法が僕のvisionに直結していたこと。
②家庭教師で教員を経験し、自分でコーチング事業を立てて、コーチを経験してますが、コーチとしてその人の潜在的な興味や目的を引き出して、セッション後に前進すると覚悟を決めて、その後の変化を感じた時のやりがいや興奮がコーチとしての方が大きかった
③実際にコーチングを受けてみた時に、自分の中の興味や人生の目的、具体的なゴールがより明確になっていく感動があった。コーチングを受けた後に、行動せざるを得ないマインドセットがたまらなく好きだし、この感動を多くの人々に知ってもらいたい。
④コーチングをしている人、受けた人、学んでいる人のほとんどが目が輝いていること。コーチング勉強会などに参加しても明白な僕の中の事実です。こんなに素晴らしいサービスはありません!w
2.コーチングの力を知った
ある友達が僕に「つばさのコーチング受けていい?」と言ってくれました。僕は喜んで今あるコーチングスキルを使い全力で挑戦した。僕はとても楽しかったし、友達もとても楽しそうだった。それはさておき、コーチングの力はすごい。「自分を認められない、納得できない自分がいる」と話していた友達が僕のコーチングを受けてからの次の日、前に進もうと生活習慣の改善や行動をしていたのです。そして継続もできています。また、「だいぶ変わることができた。はっきりしてよかった!」と述べてくれる方もいた。「人の人生を前に導ける、良い方向に人間を変えることができる」コーチングの力ってすごいですよね。
3.今の時代だからこそコーチングは必要
今はAI時代に入っています。全てのことをAIがやってくれる。人間がやっていたことはAIが代替する。人間の人間の価値ってなんだろうって考えるようになった。その時思い浮かんだのが、「人間の価値とは、学び、経験、失敗、対話を重ねて自分を前進・成長させること、夢を持つことだ」と思った。人間らしさだと思った。それを手助けする産業にはAIはまだ参入しないだろう。心理・教育分野は人間同士の関わりが大切とされている。そこでコーチングの可能性を信じた。ユヴァノ・ハラリが述べるように「人間らしさ?人間って何?生きる意味は?」これらの問いとぶつかると言われている時代だからこそ、人間としての成長というニーズがある。
3.ビジョン・哲学は?
ゴール vision
「己の人生を己の力で前進できる人間をこの世界に1人でも多く増やす」
哲学
「人間全員前進できる。変われる。可能性がある。継続して、やり抜いた人は絶対に変わる。」
4.スキルは?(得意と被りますが、僕の武器はこれらです)
・人を前進させること
・人の興味の爆発
・コーチング
・心理学
・まとめる力
・うまい語り
・継続力
・行動力
・ストーリーテリング
・面白い話
・人を笑わせること
・引き出すこと
・クリエイティブなアイデア発想
・プレゼンテーション
・ディベート
・ディスカッション
・リーダーシップ
・組織とセルフマネジメント
・ファシリテーション
・傾聴と共感
・クリティカルシンキング
5.乗り越えた過去は?
4つあります。
1.小学校の時のサッカー時代
僕は体が弱かった。朝起きたら低血圧で気持ち悪くて吐く。サッカーでも走りが遅い、みんなより食えない、吐く、やる気がない。
そんな僕は情けなかった。
転機は小学五年の合宿だ。走らされまくって、怒られて、すごいきつかった。
けど逃げ出さないで食らいついてみた。挑戦してみた。やり切った。
その地獄を乗り越えた時、なんか自信が出てきた。「俺強くなった?」
この感覚から体が強くなったのは覚えている。吐く回数も少なくなった、自分に自信もついていた。
自信の力を知ったのもこの時だな。
2.中学校のテニス時代
僕は中学校の最初の大会で優勝した。王者を初めて味わった。そしてプレッシャーもだ。この位置を守れらなければいけないと思えば思うほど、テニスに力が入らないこともあった。
次の大会で負けて挫折した。
スランプを味わった。
何がいけないか、足りないのかを模索した。
テニスノートを付け、試合前には深呼吸と屈伸というルーチンを作った。
見事に勝つことができた。
そこからはスランプはなかった。
3.高校一年の中間テスト
高校では割と成績がいい方だった。
そのためか、自信過剰になっていた。
ある時の英語のテスト満点を取ろうとしていた。
難しくて何にも解けなかった。ショックでトイレに駆け込んで吐いて、テストをできなくなってしまった。
その日からテストを受けるのが怖かった。
でもその時に中学の恩師と電話した。とにかく泣きながら話した。そこで言われたのはこの言葉。
「満タンの水にはもう入らない」
「お前なら大丈夫だ」
「逆境に感謝しよう。乗り越えると強くなる」
「リラックスも大切だ」
僕は落ち着いて考え、前に進むために勉強前の瞑想ルーチンを作った。テスト前
にも行うことで普段と同じパフォーマンスを発揮できるようになった。
4.受験期の夏休み
今僕がいる大学は死んでも入りたかった大学です。そんだけ思い入れがあったため、気合が入りすぎていました。夏休み中の勉強時間は平均13時間だった。「絶対入る」と宣言して机に座っていた。ある日、「もし無理だったらどうなんだろう」こんなことを考えるようになってしまった。それからペンを握ると手が震えて、怖くなってしまった。朝起きて唾を吐くと赤混じりでストレスがすごかったようです。
これを乗り越えた方法はマインドセットです。
「絶対合格する」ではなく、
「後悔ないようにやれる限りやる。俺にできることだけをやれ。」
「今日一日の区切りで生きよ」
「過去と未来には鉄の扉をしめよ」
「この地獄を楽しんじゃえ」
このようなポジティブなマインドセットに変えました。
それからは順調に勉強もできるようになり、成績も上がり、見事に今いる大学に合格することができました!!!
こんな感じですかね!!!もっと知りたい方は是非語りましょう!!!!