git flowはdevelopで開発し、releaseブランチ切って、masterにマージして
本番用のソースを管理しますが、web開発で、本番環境、ステージング環境
テスト環境、どのブランチで管理したら良いのかという疑問につきあたりました。
本番がmasterでステージングがreleaseだとすると不具合出た時、hotfixから
releaseにマージしないといけない?
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1311/18/news017.html
上記のurl見る限り、releaseはdevelopからしか切られないようだし違う。
本番、ステージングをmaster、releaseブランチはテスト環境に
とした場合、ステージングから本番リリースに時間が空いた場合
どの環境がどのバージョンか分かりずらい。
git flowの図からだと、release切った後、本番で不具合でて、というパターン
どうするかなどちょっとわかりずらい。
結論、環境ごとにブランチ着ることにしました。master,stg,testなどなど
それだと、どの環境がどの、バージョンにいるか一目瞭然だし、hotfix切っても
順番にマージしていけばいいことが直感的にわかりやすい。
git flow使い方なれると使いやすいのかもしれませんが・・・
自分はとりあえず、上記の方法をとることにしました。