LAMER -ママの東京→シンガポール→東京Life

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2児の姉妹ママです。
7歳離れた年の差姉妹。
シンガポール赴任に帯同し、また東京へ戻ってきました。
卵・乳アレルギーの次女に関してや育児、グルメなどを綴っています。

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シンガポールに引っ越す前に冬ものはほとんど処分してしまいました…滝汗


3月に本帰国してやっと生活用品がまぁまぁ落ち着いたかと思いきや💦

今度は冬用寝具や冬服を買い揃えなければ笑い泣き


次女のブランケットがそろそろサイズアウトに。

↑このブランケットがもう小さくて…。(この写真は2年前。シンガポール洗濯あるあるで色もめちゃくちゃグレーになってしまった)

買い替えたいのですが我が家の娘達おそらく、

ブランケット症候群。



ブランケット症候群とは(以下お借りしました)


「ブランケット症候群」という言葉は、主に幼児が気に入った毛布やぬいぐるみなどを肌身離さず持ち歩き、それがないと著しく不安になる状態を指してよく使われます。

「ライナスの毛布」や「安心毛布(security blanket)」という言葉を聞くと、なんとなくわかる人も多いのではないでしょうか。ライナスはスヌーピーが登場する漫画「ピーナッツ」のキャラクター。いつも水色の毛布を持っている男の子です。どこへ行くにもその毛布を引きずって行き、頬に当てながら指しゃぶりをしたり、角をかじったり、頭からかぶって巻きつけたりもします。

ブランケット症候群は、名称に「症候群」と付いていますが病気ではありません(あとでくわしく解説します)。また、この呼び方は俗称で、専門的には「移行対象(transitional object)」などと呼ばれることが多いようです。



長女もすんごいブランケットに執着する子でシンガポールに引っ越す時も日本に帰国する時も古いブランケットを捨てる捨てないで揉め、お洗濯すると「太陽臭くなった!」といつも怒ります。太陽臭いとか謎すぎるえー?


次女は次女でステイケーション行ったりすると

ブランケットがないからお家に帰りたいぐすん

と情緒不安定に。それ以降、ステイケーションも実家に泊まりに行く時も必ずブランケットを持って行きます。


だから買い替えても使ってくれるか不安汗

一応同じ手触りのカシウェアにしようと思案中。

私はこの柄好きだけど…。



子どもなら無地のピンクも可愛いかなぁ♡

ただただ使ってくれるかが不安。



あとは羽毛布団も。

ナニガヨイノカワカラナイ。。。

見た目は一緒の布団なのにピンキリあり過ぎて決めきれない。


子ども達の秋・冬服もだわアセアセ

まだまだ続くよ冬支度。