今日の投稿に関する
詳細情報
上記の投稿で
友達関係を解消した人
一筋縄ではいかなかった
私はもうこれ以上は
関係を続けるのは無理だと
限界だとキッパリ言った
理由も正直に話し
向こうも駄目だったとこ
自覚はしていくれていたが
関係解消してから今日で
ほぼ1ヶ月経過も
その間頻繁にメールが![]()
件名にも本文入れてくるわ
ほぼ呟きみたいの来るわ
友達に戻る気ないかなとか
無理だから解消したのに
自己都合、自己中心な
発言ばかりで
私のことはちっとも考えない
そんなメールが続いた
というのも
受信拒否機能が存在しない
メールなもんで
迷惑フィルターへgoしか
対策できずにいたんです
だから
迷惑フィルター削除の際に
目に触れちゃうわけで![]()
一度お願いだから辞めて
発言したらヒートアップ
ストーカーメール化![]()
しばらくスルーした後
アカウント自体の抹消を
思いつき決行したです
これがまた大変だった
メインアカだったから
アプリやら何やら
紐付いてる全てから
新たなアカへ紐付け作業
しなけれざならず
フォト消しかけたり
自動移行できない
YouTubeや音楽サブスクは
スクショと手書きでデータを
別置きしてからの
手動でチャンネル登録や
アーティスト登録し直し
移行作業まだ終わらん![]()
私がなんでここまで
しなきゃいけないんだよ
そういう気持ちと
ここまでしなきゃ
伝わらないし心身にも
良くないからやるっ
そんか2つの気持ちで
なんとか乗り切ったさ
めっちゃ労力使うね
でも私良くやった![]()
それだけ離れたかったんだね
自分の気持ちに正直に
自分の心身守るために
時には必要なことかなって
思わされた1件でした
私間違ったことしてないもん
離れたいから離れただけ
平穏に過ごしたいし
やらなきゃいけないことも
やりたことも沢山あるし
これで良かったと思えてる
ここまで決別しにいったの
人生初かもしれないな
先ずは自分を大切に
自分軸で生きること
自分軸で生きるのと
自己中心は似て非なるもの
この2つができてこそ
家族、友人、仲間を
大切にできるんだよね
師匠であり魂友の
(ソウルメイト)
言葉にこんなのがある
↓
🔸自分を愛せないものに
人は愛せない
私が大切にしている言葉です
みんなも
自分を信じてあげてください
自分を許してあげてください
自分を愛してあげてください
自分を褒めてあげてください
私も自分が信じる道を
これからも歩んでいきます
私も担任や世間や他人から
NOを突きつけられ
生きてきたひとりだから
自分でも自分にNOを
突きつけてきたひとりだから
だからこそ伝えたかった
私の素直な気持ちです
最後に、
誰も絶対にひとりぼっち
なんかじゃないからね![]()
見てくれてる人はいる
それに気が付けたから
人生諦めかけた私が
生きていてもいい事
ないと思っていた私が
生きようと立ち上がれた
あの頃の私に言いたい
生きていて良かったと
嫌なこともあったけど
大切な仲間と幸せに
やっているよって
長文最後まで読んでくださり
ありがとうございます🙇♀

著者 REIKO
タイトル
私は、病気のアパート管理人」
~20疾患と共に生きる
愛と感動の物語~
「こんな人にオススメ」
・持病や障害があっても
自分らしく生きたい人
・生きづらさを抱えている人
・未来に希望を見いだせない人
・医療従事者の方
・幸せのヒントを知りたい人
購入は以下リンクまで
ウクライナとロシア
パレスチナとイスルラエル
双方の戦争が1日でも早く
収束しますように
その他の紛争地域にも
平穏が訪れますように
どうして罪なき人や
子供まで犠牲に
ならねばいけないのか
とても残酷で悲しい
今も尚生きるために
たたかっている人が
沢山いることを
忘れないで欲しい
みんな恐怖の中で
抗えない定めを
生き残れる
保証のない定めを
背負って一秒一秒
戦い生きている
遠く離れた日本から
祈ることしか私にできない
戦いが終わるその日まで
祈り続けます
ケガをされた方や
心に傷を追った方には
心からお見舞いを
日本へ避難された方
戦前から移住している方
ウクライナ又はロシア
パレスチナやイスラエルに
ルーツを持つ方
その他の紛争地域の
出身者で移住している方を
私は思い続けています
そして
多くの罪なき
犠牲者の皆様と
戦地に散った
兵士の方々に
哀悼の意を捧げます
――――――――――――――――
能登半島を中心とした
石川県のみなさま
松山市で土砂災害に
見舞われた方々
2025年の大雨で
被害を被られた方々
その地域そのものや
その他の復興作業中の
地域のみなさま
世界中の
災害や事故に
遭われた方々へ
心からお見舞いと
哀悼の意を捧げます
災害に遭われた
地域が1日も早く
復興致しますように
心から笑える日が
何時しか来ますように
遠くより
祈っております
REIKO
いつの日か武器のない世界で
世界中の皆様が心から笑顔で
暮らせる日がきますように
国、性別、肌の色
障害、宗教関係なく
私たちひとりひとりが
手を取り合い助け合い
共に生きていきましょう
国々の平和と
人々の心の平和を
強く願いながら
