【最初に】

このブログは、引き寄せの法則に惹かれた

現役ライターの私、tsubakiが、

「エイブラハムの教えビギニング」
を読み始めたものの、

「本は読み慣れてるのに、わからない…」

と思い、

自分なりに意訳をしたものです。

 

決して諸々の権利を脅かそうとしているのではなく、

「エイブラハムをわかりたい!」という

リスペクトの一心で書いていることをご了承ください。

 

 

 

第2章「本当に望むものだけを創造するには」

その11(~望まないことを起こしてしまいがちな時とは~)

 

 

「意図して想像するためのエクササイズ」で挙げた、

34個の望みだけを、

考えておく必要はありません。

 

というのも、

あなた方が生きている物質界には、

それ以外にも、

心を配らなくてはならないことがあるからです。

 

起こってほしくないことを、

引き起こしてしまうケースの多くは、

意図的な想像に集中する必要がない時。

 

例えば、

運転中、

入浴中、

身支度を調えている時

などといった、

 

思考があちこちに散ったまま、

思いを巡らせたりしている時に起こります。

 

 

 

いつも意識して考え、

もし、集中しておかなければならないことがあるなら、

 

その考えに刺激を受けた思考をめぐらせ、

言葉を選び、

行動を取るようにしましょう。