私のアカウント Tsubaki_Mikoto「つばきみこと」 を被告と表記して投稿を繰り返す

「原告の投稿記録」

2025年6月14日までの投稿は全て警察署に相談、全体像を詳しく説明して刑事さんが投稿を現認して記録。

司法機関等からの請求があれば情報提供すると説明を受けました。

全期間が固定ポストとして継続表示

毎月更新形式で つばきみこと に被害にあったと繰り返す

 

投稿内容は以下の通り

 

3月27日投稿

 

3月29日〜4月3日

 

4月3日

5月1日

 

この投稿は同人誌制作のイラスト以外の事務的側面全てを自ら名乗り出て参加した協力スタッフによるものです。製作スタッフが表紙画像使って「拡散希望」とは、どう考えて投稿したのでしょうか。私のプロフには表紙画像と同じ絵を2019年から2025年7月後半まで固定ポストにしていたので、知ってる人なら一目で判別できます。「自分が正しいと主張する人間」が、このような晒し投稿を毎月更新で固定ポストで投稿する意味は?それを解明していくための記録として掲載して行きます。

 

以下はTsubaki_MikotoのBOOTHにて販売中のページのスクリーンショットです。

こちらは2019年6月から2025年7月までTsubaki_Mikotoのプロフィールに固定ポストとして約6年間掲載していたものです。非常に多くの人に知られていることが数字で確認できます。類似というより、本質的に同じ画像を無断で使用して「被害にあった」と主張することに疑問を感じないのでしょうか?

まず、日付けが間違っています。2023年3月には全く交流すらありませんでした。どうやってお金を渡したのでしょう?

依頼されたのは2024年で、依頼内容自体が決まらないまま2025年を迎えました。年初に感情を爆発させて連絡を絶ったのは自称原告です。自分から連絡を絶って、しかも納品日も依頼内容も確定していない依頼を「未納品」とはどういう発想なのでしょうか?もし、話すことが可能ならじっくり説明してほしい不思議な記述です。

「2.治療費貸与」貸与とは「貸したのでこういう期日で返済してくださいね」という約束があった時初めて「貸与」として正確な表現です。実際には返済の約束は一切ありません。記録では前後に複数回送金が行われており、印刷代を除いても30万円前後あったはずです。全てが同じ文脈で語られ、送金されていましたが、「原告」は10万円、1回分だけを「貸与した」と主張しています。とても不自然だと思います。また、彼の言葉使いの特徴にお金を「10諭吉」などと書いてきます。10諭吉とは10万円ですね。少なくともこの会話で、私は10万円などの発言は一切していないのです。彼自身が「先行投資」と語っており、返済の約束そのものが存在しません。彼は何故10万円を送金したのでしょうか?

 

こちらではカンパと表現しています。私は口座を解約したので金額は確認できません。

こちらでは「栄一5人衆」と書いています。渋沢栄一のことですね。友人、親友と表現していますが、大事なお金をこのように呼んで、頼んでいない状況で送金する人はを他に見たことも聞いたこともありません。この時点では私も彼を信用していましたので疑うことなく医療費として使わせてもらっていました。私の自費診療費用は毎月4万円前後だったため、感謝の気持ちが先に立ち、疑問視しなかったのは私のミスだと、今は考えられます。

 

このような感じで受け取る側の確認なして送金されます。

現在の彼の主張では「生活費や医療費が足りないと依頼された」という投稿があります。これまでの会話は全て記録が残っており、原告。被告双方が同じ画面を持っていることを彼は認識しているのか?そこが疑問です。全体の文脈から、「貸与」「返済」という言葉は一度も出て来ないのです。この条件で訴訟を起こす意図は何なのでしょうか?

3.「同人誌印刷代貸与」53万円

 

ここで、時間軸が2024年夏まで戻りますが、重要なので最初に記しておきます。

「コミケで発行する同人誌」とはどういう性質のものでしょうか?

 

「コミケ(コミックマーケット)で発行する同人誌」は、プロの商業出版とは異なる、個人の情熱や趣味に基づいた自費出版物という性質を持っています。その主な特徴は以下の通りです。 

  • 自費出版・自主制作
    • 作者(サークル)が自身の資金で制作・印刷するため、商業的な利益最優先ではなく、個人の表現欲求やファン活動が動機となっています。
  • 多様なジャンルと自由な表現
    • 漫画、イラスト集、小説、評論・研究、写真集など、ジャンルに決まりはなく、作者が好きなものを自由に表現できます。
    • 既存の商業作品を題材とした「二次創作」が非常に多いですが、完全にオリジナルの「一次創作」も多数存在します。
  • 「頒布(はんぷ)」という形式
    • 商業的な「販売」ではなく、一種のファン活動として作品を「頒布」するという慣習があります。これは、利益よりもファン同士の交流や文化的な側面の重視を意味しています。
  • 直接的な交流の場
    • コミケの会場では、作者自身がブースに立ち、読者や他のファンと直接交流できる貴重な機会となります。感想を直接聞いたり、趣味を共有したりする場としての側面が強いです。
  • 総じて、コミケの同人誌は、共通の趣味を持つ人々が集まり、情熱を形にして直接分かち合うための、極めてアマチュア精神に基づいた表現媒体であると言えます。

「利益を求めない」という準備会の方針に基づき、経費回収は以下の方法で行われるのが一般的です。

 

実費計算:

  • 最も一般的なのは、印刷代、紙代、送料、場合によっては会場までの交通費や資材費といった「かかった費用」の合計を計算します。

 

  1. 頒布価格の決定:
    • 計算した総経費を、発行部数で割って「1冊あたりの原価」を算出します。
    • この原価に、予備費や次の活動のための運転資金として少しだけ上乗せした金額を「頒布価格」とすることが多いです。
    • 例えば、100部発行で総経費が3万円なら、原価は300円です。頒布価格は500円や600円程度に設定することが多く、100円、500円といったキリの良い数字にすることが一般的です。
  2. 完売を前提としない回収:
    • 参加者全員が完売するとは限らないため、持ち出し分(赤字)が発生する可能性もあります。これをサークル主やスタッフが分担して負担することも珍しくありません。
  3. 「お気持ち」としての利益:
    • もし完売して経費を上回る金額が集まった場合、それは商業的な利益ではなく、活動を継続するための「お気持ち」や「運転資金」として次の本のためにプールされることが一般的です。
    • 発行スタッフ間で守るべきこと(トラブル防止の心得)
    • サークル活動は趣味の延長ですが、金銭が絡むため、スタッフ間でのトラブルを避けるために明確なルール作りが重要です。 
    • 事前の合意形成:
      • 役割分担: 誰が執筆し、誰が編集し、誰が経費を立て替えるのかを明確にします。
      • 経費の分担: 経費が発生した場合の負担割合(折半か、立て替えた人の負担かなど)を事前に決めます。
      • 価格設定: 頒布価格についても事前に全員で合意します。
  4. 明確な会計報告:
    • 経費のレシートや領収書は必ず保管し、イベント終了後速やかに、かかった費用と集まった金額の収支報告を行います。
    • 収支報告は、関わったスタッフ全員に共有し、透明性を確保します。
  5. 余剰金の取り決め:
    • もし経費を大幅に上回る「黒字」が出た場合の扱い(次の活動資金にする、打ち上げに使う、貢献度に応じて分配するなど)についても、事前に話し合って決めておくべきです。
  6. 活動の目的意識の共有:
    • 「利益」よりも「楽しむこと」や「交流」が主目的であることを、スタッフ全員が再確認することで、金銭トラブルを未然に防ぐことができます。 

準備会はこれらの内部的な金銭のやり取りに直接関与しませんが、これらの慣習を守ることが、健全なサークル活動の維持につながります。

 

これがコミケ文化を50年以上にわたり支えてきた基本理念と相互ルールです。

 

当然私も経費報告、販売数などは全て執筆スタッフと共有しています。

準備中も運営スタッフ間で費用を明確に報告していました。

DM、その他の記録でも「運営スタッフは本が全て完売した時点でしか利益を求めないことで合意しています。

 

今回は執筆スタッフ全員が「無報酬」で参加しており、印刷費を含む経費が回収できた時点で、まず最初に無償執筆スタッフへの謝礼をお渡しするのを優先させることで合意しています。

 

金額設定はコミケ当日とそれ以降の長期間の通販などを見越した価格設定にしました。

コミケ当日で完売しないことは最初から折り込み済みで、長期戦を前提して制作がスタートしました。

 

関係スタッフの中で、終了後に資金回収を突然言い出したのは「自称原告」一人だけです。

執筆スタッフ7名全員が同人誌完売前に費用請求した人間は一人もいません。

 

これがコミケの参加する人全員の考え方です。

 

この「自称原告」の場合はどうでしょうか?

 

ここで、「印刷費」についての記録を見ていきます。

まずはじめに、資金ゼロだったため、Xのフォロワーさんを中心に、赤字にならないための方策として、予約者募集をしました。

現在は募集が終わってますが、記録として募集サイトは残してあります。

 

 
このサイト制作にもかは最初から参加しており、この本の発行理念についても、募集に対して多数の協力者のカンパによって運転資金(最低部数の印刷費が確保できた事実)が集まる過程全てに自ら進んで関わり、発行の趣旨も理解していたはずです。とても急に「印刷費を返せ」と言う様子は一度も無かったのです。
 
このサイトに於いて、60名を超える発行協力者のカンパによって同人誌制作は初めて本格稼働し、執筆者への依頼も決められたのです。全ての状況は運営スタッフに常に共有され、同意のもとに進めていました。募集の際の登録フォームを提案、作成したのも彼自身です。フォームの管理画面のログインできるのは彼しかおらず、フォームとデータ管理も彼自身が行なっていました。
 
こうして多くの人の誠意で集まった運営資金が10万円を超えた時点で、2回目の予約募集の計画をして相談をしていました。
そんなある日、彼からこのような提案がありました。これはそのDMの記録スクリーンショットです。2024年9月10日、彼から「出資」と言う提案がされました。この場でも、その後の会話でも「貸与。返済」の話題は一度も出ていません。DM記録、LINEトーク全文がそれを裏付けます。「回収」と言う言葉がありますが、これは同人誌完売後の約束という全員の認識で進んでいます。それを裏付ける会話も複数あります。予約募集前の8月時点で、「同人誌の利益や資金回収」について彼と話しています。彼から、カンパの募集が「みんなの銀行」の方針に抵触しないか?という質問に私から答えた形でこう説明しました。
8月の会話ですから、かなり前から全ての合意して進んでいたことの証明になります。
9月10日の「出資」についてはその後話題に出ないまま、私はイラスト執筆と編集責任を兼任していたため、作業に集中しており、印刷代金については並行して数社の見積もりを取り続けていました。こうして11月後半を迎えました。彼から送金についての連絡がありました。
煩雑になるのと個人情報が書いてあるので見積書は掲載を控えます。
彼からは特に意見もなく、見積もり額が予定していた金額より10万円程度低いことから、最大部数の500部の見積額で彼から返信がありました。  現在作業はここまで、後日追加更新続行。