面倒、めんどい、めんどくさい、よく聞くベスト10にも入るだろう台詞めんどくさい。


これはもう一種の病気に近いんじゃないかな、めんどくさい病ってやつ



パターン1 仲の良い友人との会話中・億劫

今日~行かない?→うーん、めんどくさいから今日はいいや


パターン2 何かの作業中・手間

これを今日中に仕上げるのかー・・・面倒だけどやらないとなぁ・・・


パターン3 理想ばかり・思考停止+ウイルス散布

~できるようになりたいんだよねー→~してみればどう?→・・・めんどくさっ(笑)


かなり大まかに3つ位に分けられるのかなと思う


1・気持ちはよく分かります、せっかくだけど今日はやめておくよーまた今度行こう とか言い方を気にしたら

キリがないし当日にいきなり誘うのもどっちもどっち。許容範囲内だと思う。今更だけど例が悪い。


2・何か頑張ろうとしている人ですねこの人が前向きな性格なのは分かりました


3・病気です


めんどくさいに良いイメージを持ってる人は少ないんじゃないかな

この言葉って言った本人だけじゃなくて周りからもやる気とか活力とか無くすよねインフルエンザと同じで近くに居るとうつります。それを一度でも考えていればそうそう口に出さないとおもう。2のような場合でも言葉のマイナスイメージってあるんじゃないかな。



仲のよい友人が口癖のように言うのだけれど・・・

→よくないと思うなら直接言うのがベストでは?勿論言い方を考えるのが一番重要だとは思うけれど


言ってもわかってくれません・・・

→その会話が5分以内で終わった場合は相手に聞く気がありません、もしくは言い方orタイミングが悪いと思う

30分以上話した場合は相手にも考えがあるのでしょう、妥協するか納得するかまたは縁を切るか



こういった相手の気持ちとか雰囲気を悪くする言葉を一つ一つ潰していきたい

最近行った歯医者の帰り道で母親が子供を乗せて自転車に乗っていた。


午後6時過ぎだったかな、家に着いたらすぐに晩御飯の支度でもするのかね・・・大変だなぁ


でも家に着いたら元栓の締め忘れで家は大火事、家庭崩壊は明らかで食卓に晩御飯が並ぶことはない


なーんて馬鹿な事を考えていた事に気づきとんでもないネガティブっぷりに自分で笑ってしまった。



以前、高校の頃に同じクラスだった子に~~って太陽みたいな人ってイメージがあったんだーなんて言われた事があり、とてつもないショックを覚えたことがあった。


ショックというより厭な感じ、というより気持ち悪いというか自分に全く合ってない例えというかそんなの


今思えば意識しては居ないけれども自分自身がネガティブって事に気づいてたのではないかなんて思う。


今まで自分がポジティブネガティブなんて 分からん! という感じであったし


そうかネガティブだったんだ!うひひ!なんて思う辺り意外とポジティブなのかなとも思ったりする


結果、ポジティブよりのネガティブなのかなという結論に落ち着いた。

失った信用というのは取り戻すのがとても大変だと思う


そもそも信用って何だろうと考えたところで思考停止、重要だけれども今は重要じゃない。


1 他人の家族を貶さない

2 嘘をつかない

3 時間に正確である


1→多くの人にとって家族は大切なものだと思う。1ができている人は他の事に置き換えてもできるのではないか

2→嘘も方便とかそういう事を言っているのではなく相手と向き合っているかに繋がる

3→待った相手の気持ちは置いておいて財産的な感じ。時間に正確でない人は物の扱いもいい加減な印象


つまり、相手と真剣に向き合って相手にとって物理的にも精神的にも侵さない人が信用できる人物


そうなれたら良いね。なんて考えてみた


日々で学んだ事とか感じた事とかすぐに忘れてしまう。それもすぐに。


私はあまり記憶力が良い方ではないし忘れたくないならば何かに書き留めておかないといけない。




ふと交換日記という単語が頭に思い浮かんだ


交換日記というものをしたことが無いから良く分からないけれども


何となくブログに近い物があるのだろうか、なんて思った。


その後に公開交換日記というものを2~3件見てみた。考えるのを止めた何か未知の世界だった。