健康診断でした。
5000gほど増えました。
採血の後の内出血が収まりません。
移り行く時は出会いと別れでできている。
奥の細道でも方丈記でも序文でそんな感じで理解している
最近は別れが多くなってきたのは年を取ったからなのか・・・
死別であれば冥福を。離別であれば後の多幸を祈るばかり。
宛:本件に伴い、2階級特進しないのですか?な貴君
旅立ちの報に接し、今まで差配への感謝とともに、
自身の信じた道を自信をもって進まれることを祈念します。
どうやら、退役式までお目にかかる機会を作るのが
難しそうなので、文章にてご挨拶申し上げる次第。
思えば貴君と初めて会ったのは、あの病魔が蔓延する前のこと
病魔の影響で次々と除隊者が相次ぐ中、
軍務を全うされたこと、尊敬の念に堪えません。
上官が退役し、前線の最高指揮官として、
部下を指導し、隊をまとめてきたその手腕は
今後の任地においてもいかんなく発揮されることでしょう。
貴君に拝謁できなくなることはとても残念でなりませんが
悩みながらも前向きに笑顔で進まれると思っています。
心も体も健やかに。無理をせず己の道を進んでください。
僕が貴君にとって、ふとした時に思い出してもらえる存在であったなら
これに過ぎたる喜びはありません。
・・・あとは、目に届くかわからないので、届いたらいいなの気分
宛:羊肉で夢見がちな貴女
突然の卒業宣言にびっくりしています。
ご挨拶できるか怪しいところです。(大体の方は挨拶できないままなんですけどね)
5Fの右側にいたころも今の場所に移った後も、
元気の塊という存在でしたね。
それでいて周りが見えていて気配りができるところが
正直意外でした。(ほめてます)
貴女が5Fで歌ってくれたアイネクライネを今でも思いだします。
この先の人生に幸あれ。
僕がこの界隈に足を運ぶようになって、5年ほど経つのですが
滞在時間にかかる時間単価が1.5倍程度増加しました。
月額予算は変わらないので残念ですか来訪頻度を下げるほかありません
そうなると見知った顔が少なくなるんですよね。
仲良くしてくれる人も大分減りました。
万物は流転す・・・・これも時の流れなんでしょう