入院が決まって部屋が空いてないからと、
陣痛室に案内されました。
すぐに張り止めの点滴と抗生剤の点滴が始まりました。
しばらくして先生がやってきて
赤ちゃんの肺の成熟を促す注射?を
腕にしていきました。
これは次の日も打たれました。
朝9時ごろ
やっと個室の病室へ移動。
そこからはNSTをしたり、テレビをみたりゆっくりと過ごしていました。
夕方
旦那が入院準備をして荷物を持ってきてくれました。
そこで担当医からの説明がありました。
破水していて羊水がほとんど残っていない
今は陣痛に繋がらないように張り止めの点滴をして少しでも長くお腹の中で赤ちゃんを育ててほしい
目標は28週
正直もって数日〜1週間と言われる
血液検査の結果
炎症の値が少し高いので、抗生剤の点滴もしていく
炎症の数値と赤ちゃんの心拍を確認しながら出産日は決めていく
帝王切開になる可能性が高い
その後
小児科の看護師さんがやってきて
28週より前に産まれた子がNICUでどう過ごしていくのか、説明を受けました。
急なことで旦那も私も頭が真っ白。。。
赤ちゃんにも、娘にも、旦那にも
ごめんね。って気持ちでいっぱいでした。