ギャンブルで負けないためには勝ち逃げをする事が大切である。
パチンコでもスロットでも
だらだらと最後までやって、のまれてしまうとう経験は誰にでもあると思う。
もちろん自分もそのような経験はある。
これからは自分のことをこれからTとよぶ。
Tは違う方法を生み出した。
高校生3年生のとき、
CRをやらずに平台をやって貯玉をして
半年で15万円くらい稼いだ。
CRとは
どこにでもある一般的な台。
大きくお金がかかり、負けるときは大きく負けるし、勝つときは大きく勝つ。
けど、負けのほうが多いので、楽しむにはいいがお金は生み出す事は難しい。
平台とは
釘とテクニックに左右される。
台選びをしっかりして、テクニックがあれば勝てる。
勝つ時の金額はCRより少ないが、確実性が高い。
しかし、みんななんとなくやってるので、負ける人がとても多い。
ちなみにTの愛用していたパチンコの台は
「モンキークラブ」
日本で今この台を置いている店はほとんどない。
あったら感動ものだ。
今から10年前くらいにあった台だ。
1日5000円をこつこつためたのだ。
パチンコなので、
負けるときももちろんあったが負ける金額を5000円と決めた
高校生時代は15万円は大きなお金だった。
バイトもしていたが、当時自給は600円
働く事はもちろん人間は必要である。
Tは今も働いている。
しかし、自分の仕事以外のことで
お金を生み出してみたかったのである。
今もその気持ちは変わらない。
仕事プラスアルファーで、やりたい事をやってみる。
それが自分の生きがいであり、原動力になる。