浦和レッズ・日本代表

ジェフLに2対1で勝利!

次回の東京電力マリーゼ戦で1位か2位が決まる。

是非勝利を!


浦和レッズ・日本代表

今日、内容はそう良くなかったと思うが、

先制し追いつかれ北本が決定的チャンスに

ファールを受け(相手は一発レッド)、PK!

自ら決め、これが決勝点で勝利!


      北本

後藤         岩倉

      庭田

   柳田   窪田

森本 矢野 西田 土橋

     小金丸

前半はこんな感じで

後半後藤に代え加藤を右へ、岩倉を左に

あまり交代が良かったと思えないが、

加藤は頑張っていた。


浦和レッズ・日本代表

1点目はセンターバックの西田がドリブルで前線に

サイドへパスし岩倉の折り返しを庭田が決めた。

素晴らしい流れの中でのゴール!


浦和レッズ・日本代表

昨日のさいたまダービーとかいう糞サッカーとは違い

暑さの中で、勝つために必死で闘うFOOTボールが見れた。


浦和レッズ・日本代表

次は土曜日18:00から駒場で、

リーグ戦で敗れた東京電力マリーゼとの試合!

多くの人に見に来てほしい!

翌日は神戸へ...


浦和レッズ・日本代表

ここは負けてくれと頼まれたかのような...

ではなく、ただただ、弱いだけ!


浦和レッズ・日本代表

とにかく、早く今年が終わって監督を福田正博に!

ミスターレッズをいつまで、飼殺しにしているんだ。

秋田が監督経験を積み、黒崎も新潟で結果を出しつつ...


浦和レッズ・日本代表

福田は浦和の監督を経験しないとよそのチームが声を掛けることは難しい...

ミスターレッズだから!、


こんなつまらないサッカーは今年限り!


浦和レッズ・日本代表
明日はフクアリへ

口直しにレディースの応援に!

気持ちの入った試合を見られることだろう!


浦和レッズ・日本代表

前半は0対0...

後半サヌのミドルシュートが決まった!

キーパー一歩も動けず!

その後、カウンターでポンテが決めた。

エジがキーパーのミスでラッキーゴール!

最後は第4の外国人?宇賀神が決め4得点!


浦和レッズ・日本代表

久々の安心して見ていられる試合(後半は...)


浦和レッズ・日本代表

ただ、京都があまりにも酷過ぎた...

次の大宮、神戸と勝利を積み重ねてほしい

J1残留をまず確実に!


浦和レッズ・日本代表


浦和レッズ・日本代表

選手たち、フィンケから心が離れている。

最悪な内容、闘う姿勢がまるでない。


浦和レッズ・日本代表

気迫のある選手は去り、そして観客は離れ

崩壊への道

社長(代表)、監督が無能だから仕方がないが...


浦和レッズ・日本代表
なんとかJ1残留を...


浦和レッズ・日本代表

フィンケ、自ら投げ出してくれ、

そうしたら、違約金払わなくて済む。


浦和レッズ・日本代表

君ならどこからでもオファーはある。

優勝など狙わなくて、若手を使い育てて、高く売る。

そういうヨーロッパのクラブがあなたの仕事場だ。


浦和レッズ・日本代表

優勝を狙うチームの監督で成功したかったら、自らを変革しないとだめだ。

そんなこともわからない程、愚かではないだろう。


レッズでは、あなたは自己変革できなかった。

次で頑張ってくれ!


以上


浦和レッズ・日本代表


浦和レッズ・日本代表

オーストリア合宿の成果を見事に披露(疲労?)

ポンテの1点もフリ-キックがラッキーにゴール!

レフリーの笛がなったかどうかで蹴って、ゴール

ザスパ側は抗議していたが...


浦和レッズ・日本代表

コーナーキックで簡単に決められ、カウンターで、

そしてJ2最下位の外国人選手に個人能力で突破されそうになり、

坪井が足を引っ掛けPK...

ザスパは戸田や廣山が出ていなかったが、

99年ワールドユース準優勝メンバーの高田に決められた。


浦和レッズ・日本代表

レッズは達也以外はほぼベストの布陣...

ザスパもW杯の中断期間で強化を図っていると思うが、

この試合にピークを持ってきているはずはないと思う。


お互い同じような状況での対戦...

レッズは、ほとんど進歩なし。

得点の可能性は少なく...

相手に取って、怖くないパス回し、

とにかく遅い、横パス、バックパスが多いという相変わらずの状況...

直輝は良く動いているが、組織的FOTTボールになっていない。

しかも、覇気がない!


まあ、今年の後半も辛抱、辛抱、という可能性が大きいかも...


浦和レッズ・日本代表


浦和レッズ・日本代表

東京電力マリーゼに1対2の逆転負け...

リーグ中断前に痛い、痛い、痛い...敗戦


浦和レッズ・日本代表

前半終了間際に熊谷のミスパスから失点

致命的なミスではないが、軽率なプレー

後半も良い攻めは少なく、セットプレーから失点


終了間際に集中豪雨...


哀しい負けだった。

日テレが勝ち、首位陥落...

個人能力は日テレの方が上、組織的に上手くいかないと

厳しい結果になるのは明らか。

監督の自己満足はいらない。


システム変更は明らかに失敗

村松監督、血迷うな。

フィンケみたいに戦術に酔うな。

選手の特性を活かして、元のシステムに戻すべき

リーグ戦で試している余裕はない。

1試合の重みを考えろ!


北本、土橋、柳田、庭田が活きない。

戻した方が良い。

土橋のオーバーラップや北本の得点力がこの方が活きる。


  北本  荒川

堂園       柳田

  庭田 窪田(藤田)

竹山 矢野 熊谷 土橋

     山郷


ここ2戦は以下のとおり...

    

    荒川

北本 庭田 堂園

   窪田 柳田

竹山 矢野 熊谷 土橋

     山郷


U20W杯でリーグ戦中断でリーグカップに


     荒川

北本  庭田  岩倉

  柳田  窪田

森本 矢野 西田 土橋

     山郷


こんな感じで戦うのだろうが...


浦和レッズ・日本代表

レッズのレプリカユニホームの番号は17だった!
これからも頑張れ!
俺達の誇り

あるコラムより
 僕は現場にいたため知らなかったのですが、長谷部誠は試合直後のテレビインタビューで「選手たちのほとんどがJリーグに所属している。Jリーグに足を運んでください」と話したそうです。素晴らしいコメントだと思います。その後、ロッカールームに戻ってシャワーを浴び、着替えて出てきたミックスゾーンでも、長谷部の対応には素晴らしいものがありました。  ミックスゾーンには大勢の報道陣が集まっています。ランダムに出てくる選手の肉声を取ろうと、選手ひとりに20人、30人という記者が殺到することもあります。それだけの数になると、後ろの方にいる記者には選手の声が聞こえないこともよくあります。なんとか聞こうと、後ろの記者はどんどん前の記者を押していき、まったく身動きが取れない状況になります。選手と報道陣の間には据え置き式の柵があるだけです。後ろから押す記者の圧力で、実際にその柵が壊れ、倒れたこともあります。
 そんな状況を長谷部はよく分かっていました。ミックスゾーンで止まった彼の第一声は「大きな声でしゃべるから大丈夫です。だから危ないので押し合わないでください」という言葉でした。
 これまで何度となくミックスゾーンで取材してきましたが、こんなことを言う選手を見たのは初めてです。しかも、W杯という大舞台で、しかも、負けたあとの試合で…。
長谷部がゲームキャプテンに指名された理由が分かった気がします。自分のことよりも、周りの人のことを考えられる優しさ、気遣い。選手のだれもが「最高のチームだった」と口をそろえて言います。その中心にいたのが紛れもなく長谷部でした。

素晴らしい闘いだった!

日本が上に行くためにできることをやった。

現実を無視した闘いは意味がない。


アジアでの試合とW杯は違う。

攻撃的にチャレンジをして、結果がでず、

現実を把握し勝つために、戦術、メンバーを変更した岡田監督...流石だ!


2004年のレッズ対横浜FMもそうだった。

エメルソンを中心に爆発的攻撃力のレッズに対して、

現実的対応、引いてそして、チャンピオンを手にした。


頭の良い監督だ。

マスゴミや、人と違うことを言って生計を立てている評論家ふぜいは

いろいろと検証とし称して、これから、これでは駄目だ日本サッカーと語ることだろう。


気にする必要は一切ない!


長谷部誠!日本の誇りだ!

素晴らしいコメント、「Jリーグへ...」

これからも応援して行く。


さあ、魅せてくれ、俺達の長谷部

そうさ俺達のおまえがヒーロー

ラララララン、長谷部誠、ラララララン長谷部誠


最後はレッズに戻ってきてくれ!


阿部勇樹、お疲れ様!

良く頑張った。!阿部勇樹オレ!

都築…湘南で頑張ってと言うしかない!
練習で勝負できなかったということは、飼い殺し状態だったということ…
高原もオーストリア合宿に帯同されず…都築と同じだ…
このままで良いのか?