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初めて見た時(70年代後半)は本当にいかれた人(バンド)だと思った。
あんなカッコであんなメークしてあんな歌(雨上がりの夜空に)をあんな声で・・・

思えば日本のインディーズシーンってRCから始まったのかも。
彼らに憧れてバンド始めてライブハウス立って。
RCから影響受けてないバンドっていないと思う。
もちろん僕も。

"RHAPSODY"は今でも僕の中でベストライブアルバムです。

↓ これって夜ヒット? 大麻'S

消される前に是非見とこう、FM東京とデイドリームビリーバーのコントラストを。



GRAN TRINO

見ました、グラン・トリノ。
Live in pleasure

主人公のウォルト、この人の性格って一昔前は日本でも普通にいた頑固親父の典型。
息子を含め若い世代のやること全てが気に入らない。
感謝の気持ちを上手く表現できない。

この偏屈親父が隣人のアジア人との出会いで次第に心が開かれていく。
「身内の子供達より国籍も違う隣人のほうが親近感がわく」
こんな言葉が心の変化を表している。

そして彼は人生の締めくくり方を決める・・・



ミリオンダラー・ベイビーから続くC.イーストウッドカラーの出た作品。
だけど終始シリアスな流れではなく、所々にユーモラスなシーンを散りばめてあり、
それがラストシーンとのコントラストになる。

同時にアメリカの自動車産業の中心でもあるデトロイトの衰退も背景に描かれていて
色んな人種が住みつき、治安が悪化していく様が見て取れる。

アカデミーにはかすりもしなかったけど、
今年1番の作品かもしれない。

エンドロール時の曲もいいです。
最初の方はC.イーストウッドが歌ってるみたいです。

SMALL TOOL

携帯用のマルチツール
Live in pleasure

Live in pleasure
全長5センチ程でかなりのスモール具合。
そして値段が680円!
Live in pleasure
このままではすぐに失くしてしまいそうなので、
家にあったエルメスのグローブクリップを付けといた。
せっかく買ったのにいざって時に手元になかったりするんだよね。
気をつけよ。



OLIVER PEOPLES

人生初の度付きメガネを買いました。
最近PCの文字がかすむなぁと思っていたら、どうやら乱視が進んでいたようです
Live in pleasure
Oliver Peoplesの"Prentice"というモデル。

ちょっと太めのフレームにフロント下半分がグラデーションになってていい感じ。
黒い服あんまり着ないからブラウンの方が合わせやすい。
サイズも僕に丁度いい感じ。

気が付けばサングラスもOliverばっかり。

OLYMPIC COLOR

東京タワーがオリンピックカラーに。
Live in pleasure
写真ヘタ!