2週間に一度、三男と図書館に絵本を借りにいきます。
寝る前に読む絵本です。
お兄ちゃん達の頃もやっていましたが、私が選んでくることがおおかったですが、三男とは一緒に行って選ぶ事が多いです。
私の場合の選ぶポイントは、
寝る前なので、お話が長すぎない事。
絵が自分の好みである事。
あまり悲しくなさそうなこと。
内容が難しくない事。
をその場でパラパラめくって選びます。
ところが、三男のチョイスは独特で
絵が独自のくせのあるやつとか
妖怪やおばけもの
ちょっと怖そうなやつ
昔の話が多いです。
あまりにも文章が長そうだと、そーっと戻すのですが、あとからあれがない💦とか言い出すこともあります。
あと、絵本失敗談で、
パラパラとしかめくらないので気がつかず借りていつもこまるやつは、
方言の絵本です。
方言の絵本は、私も読み方が分からないし、子供も理解できないしで、本当に困ります😂
現代のお話の関西弁くらいなら、なんとか標準になおしつつ混ざりつつ読めるのですが、これが、昔話の地方の方言ともなると私も読んでて分からない事があります。
昔話っておもしろいんだけど、寝る前なのでどんなお話だったんだろうと、モヤモヤしないように、まだ小さいうちは
その辺本当に気おつけて選ばないといけないなと思います。大きくなればいいかもですね!