ファンデーションって一口に言っても色々あるじゃない
パウダー、リキッド、クッション、スティック、クリーム、BB、CC…٩( ᐛ )و
メイクし始めた時、高校で接客のバイト始めた時はBB使ってた記憶がある
下地も保湿もろくな知識なくとりあえず多機能のものでいいやって
まだ若かったからそれでよかったけど、だんだん肌の悩みが出始めて、やっとまともに化粧のこと調べるようになって、
ファンデーションって言われる中にも種類があるとか
汗でドロドロになるから皮脂に強い下地をつけて上から粉を叩こうとか
ベースだけ出来てても眉毛ダサいから整えて描こうとか
血色感がないから口紅にチークに…
そんな感じのノリで
最近では朝は化粧水と乳液を怠らず浸透させて、素肌のコンディションをある程度整えることの重要性にやっと気づいて
そこからもなお出てくる季節ごとの悩みや、その日のトラブルに合わせた化粧にも迷わなくなった気がする
主には皮脂抑制系の下地→リキッドファンデをスポンジで伸ばす→粉叩く スタイルに落ち着いた
まーじーで時間ない時はBB
時間ないしそんなに外にいる時間長くない時はクッション(すぐ崩れて毛穴落ちする…)
その日の肌の調子が比較的良くてあんまり動き回らない予定ならパウダーかスティック
クリームファンデはmediaのものが気になってドラストのBAさんに相談したことあるけど、ブランド自体が年齢層高めの方向けに作られてるから、色味が全体的に暗めだそうで。
CCクリームはカラーコントロールの略でしたかね、カラーをコントロールするだけで公衆面前に立てるなんて羨ましい
٩( ᐛ )و
愛しの粉たち これがないと化粧が完成もしないし直しもできない
マスク時代の現代なら日焼け止めと粉だけで過ごしちゃう日もある
キャンメイクのマシュマロフィニッシュパウダーと、クリアラストのシリーズはカバー力ありよりのあり(クリアラストは割と色味が暗め)
おまけのハイライトとシェーディング
スーパー平たい顔族だからマスクで顔下半分隠れるとはいえ、鼻筋とCゾーンは出現させないともはや人間じゃない
お気に入りはセザンヌの緑ハイライトとキャンメイクのグレーっぽいシェーディング
マスク時代はフィックスミストをお忘れなきよう



