「おばあちゃんにお供えするための
お花を買いに行きたいの」


と、母。
先日姉が車で
連れて行ってくれたとか言う
お店までお天気も良さそうだし
一人徒歩で行って見ようかと思うと。


危ないよ
やめなよ

とか頭ごなしに
言うことはしないので


「良いんじゃない?
大体の道はわかってるんでしょう?」


と一応そこだけ確認すると
わかってると。


ただ、
どのくらい掛かるかな?と言うので

Google mapで調べ

「ママの足だと30分は軽くかかると思うよ」

(これ、重要。盛ってる) 


「そっかぁ
途中、お手洗い行きたくなっちゃったら
どうしましょう🫣😚」


って。

心配するとこそこー???笑


(確かに母の年代は
まぁトイレ近い話よくしてるしね)


そして今日、
帰宅すると
遺影前に綺麗なお花が供えてあった。   


「オー!綺麗〜行けたの?どうだった?」 


「行けたのー☺️☺️!
あのね思ってたよりとっても近かったの!
道がこうでああでどうのこうの(以下省略)」


そうかいそうかい
良かったね〜


(↑ひたすら相槌😂😂)


私が盛ったから
思ったより近くて自信がついたんでしょう〜

とは言わなかったよ
(最早言ってるも同然😂😂)
 

ばぁばもきっと、

「ママ、どうもありがとう☺️💞
綺麗だね〜」って言ってるに違いないっ