昨日の画像から。
いわゆる「ビビリ毛」と言われる状態です。
パーマ液の効かせ過ぎによる、急激な変化が起こり、
髪の毛を構築するケラチンという繊維や柔らかさを出すCMCという脂質が抜けてしまい、チリチリになっておりました。
BELLAで使用している、高濃度処理剤トリートメントを駆使し、ギリギリ髪の毛をらしいところまで修復していきました。
工程は大まかに三つ。
パーマ液の反応し過ぎと無理なアイロンによる、キューティクルのうねりを酸性パーマ液で修復。
お次は、内部補修型のリトルサイエンティスト社のケラチン、CMCをたっぷり入れ込みます。
最後のキューティクルの補修と保護。
医療で言えば、パーマやカラーは手術、終わったら縫合しますよね?
髪の毛に残留している薬剤を取り除き、キューティクルを整え、お治し完了です。
カットしていなので、髪型は微妙ですが
(笑)
さすがに少しチリつきは残りましたが、だいぶよくなったかなと、思います。
いわゆる「ビビリ毛」と言われる状態です。
パーマ液の効かせ過ぎによる、急激な変化が起こり、
髪の毛を構築するケラチンという繊維や柔らかさを出すCMCという脂質が抜けてしまい、チリチリになっておりました。
BELLAで使用している、高濃度処理剤トリートメントを駆使し、ギリギリ髪の毛をらしいところまで修復していきました。
工程は大まかに三つ。
パーマ液の反応し過ぎと無理なアイロンによる、キューティクルのうねりを酸性パーマ液で修復。
お次は、内部補修型のリトルサイエンティスト社のケラチン、CMCをたっぷり入れ込みます。
最後のキューティクルの補修と保護。
医療で言えば、パーマやカラーは手術、終わったら縫合しますよね?
髪の毛に残留している薬剤を取り除き、キューティクルを整え、お治し完了です。
カットしていなので、髪型は微妙ですが
(笑)
さすがに少しチリつきは残りましたが、だいぶよくなったかなと、思います。












