学生時代
ずっと遠くから見ることしかできなかった、憧れの先輩に
自分の名前を知ってもらって、大勢の中の1人だったけど、話すことができて
夢じゃないかと思うくらい嬉しかったなぁ
でも先輩は、学校を卒業して、自分の道を見つけるため遠くへ行ってしまった
もう毎日見かけることは
かなわなくなった
さみしいような
せつないような
でも、誇らしいような
そんな感情と似てるなぁ…なんて
この歳になって
こんな気持ち思い出すとはね
本当に感謝の気持ちでいっぱいなのに
どうにかまた会えないかなって思ってしまう
おい身勝手だな、自分
でも、間違いなく思い出はたくさんあって
毎日楽しくて
あの場所でのたくさんの出会いは
一生の宝だったなぁ
もちろんこれからも
散っていく桜を見ながら
今も思い出しています
Спасибо балеさん✨
また、大好きなブログのイチ読者に
戻りますよ〜
さ、行こーーーーーーーー!![]()
