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サラリーマンがお金持ちになる方法

現役サラリーマンがお金持ちになるためにどうするか?
を真剣に考えて情報発信していくブログです

どうも

サトウです

 

2017年気づけば10日過ぎてますね

早いなー

とか思いならがら電車に揺られて出勤中に

部下が休むとメールを入れてきました。

 

この部下メンタルが弱くて、お客様のプレッシャーに負けてしまうと

すぐ休みます。

 

まあ真面目だからこそお客さんのクレームとかを真に受けて

自分が傷んでしまうパターンです。

サラリーマンやってて思いますが、本当に親身になって助けてくれる人は

ほとんどいませんからね。

だとすればサラリーマンをうまく利用した方がいいと思いますよ。

この辺の話はまた追い追いさせてもらいます(笑)

 

 

さて今日は不動産投資について書いてみたいと思います。

 

不動産投資はサラリーマンの特権と言っても過言ではない投資だと思います。

 

一般に不動産を購入する場合

銀行にローンを依頼してお金を借りて投資を行います。

不動産投資を最初始めるには断然お金を借りられる属性である必要があるのです。

 

では今の日本において誰がお金を一番借りやすいかといえば

サラリーマンですね。

 

なのでサラリーマンのうちに是非不動産投資にチャレンジすると

いいと思います!

 

私が不動産投資がいいなと思う理由は幾つかあるのですが

仮に自分に何かあった時家族にはものすごい恩恵をもたらすと思っているからです。

 

不動産をローンで購入した場合団体信用生命保険というのが掛けられます。

これは何かというともしローン契約者に何かがあった場合、そのローンは

なかったことになるという保険契約です。

 

例えば

1億円の1等アパートを購入したとします。

仮に月に30万円の収入でローンの返済が25万円だったとします。

そうすると毎月5万円の収入が発生します。

確かにこれもすごいのですが、もし仮にローン契約者に何かがあると

ローン返済が消滅しますので

毎月30万円の収入が残りさらに土地なども含めて相続されます。

 

これってすごくないですか?

そもそも生命保険の契約が不要になるのです。

 

相続税はどうするんだとかいろんなご意見もあるかもしれませんが

物件を売ってしまうことでお金を残すことはできます。

 

サラリーマンがローンを組んで不動産投資をするというのは

賢い選択肢だと思うのですが

いかがでしょうか?