ふらーぁあーあー先日近くの川で川鵜(多分)を見ました。ザヴァーッと潜ったと思ったら魚(肴ではない危うく間違えるところだった)を咥えてヴァサヴァサと北の方に飛んで行きました。羽が濡れてても川鵜は飛べる不思議(アンパンマンでも飛べないのにもかかわらず)、何か特許でも取得してるのかしらん?桜の花弁が流れる川で躍動する鵜を見るのは少しネイチャー映画チック(チック!)で得した気分。鳥にはまり気味な春です。バードマンからの投稿
春ランラン同僚があの世に旅立ちました特に親しくしていたわけではないですが身近な人の死というのはそれなりにショッキンな出来事。死因は恐らく酒の呑み過ぎでしょう、好きな酒をたらふく呑んで、好きな相手に殺されるならばそれはそれで羨ましくもある(かも知れない)。自分の死に方はうまく想像出来ない、コロっと逝きそうな気もするしダラダラと誰かに迷惑をかけながらなのかも知れない。先のコトはわからない、誰にもわからない。しかしながらいずれは誰しもが必ず平等に死す、それだけは絶対ですね(当たり前)。死んで無になります、少なくとも私はそう考えているわけです。それでいったいお前は何が言いたいんだ?と思われるかもですが、そんなのは私の知ったこっちゃありません。勝海舟は死ぬ間際に「これでおしまい」と言ったそうですそんな風に迎えられたらと思いませんか?過渡期からの投稿