食事中の方、ごめんなさい。早速酷い話しです。
昼間に好ましくない話題で恐縮ですが、様々な場所で含まれる言葉が引っかかって投稿できなかった話しです。
経験的に、音を伴なうおならはあまり臭く無くて、「すかし」は強い臭いを放つ気がしませんか?
この現象に対する説明付けを思いつきました。もしかするとこれが真相なのかもしれません。
【音が出るほうは、気体が肛門の粘膜というか皮膚を振動させて音が生じて、その際に生じたエネルギーが臭い分子を分解して小さな分子になり、想像より臭いが少なくなるが、「すかし」は直腸内に待機していた排泄物に直接触れていたガスそのものなので強い臭いを発っして当然。】という解釈です。
如何でしょうか❓
意味が分からないという方、或いは賛同して頂ける方、様々と思いますが、コメント欄を開けておきますので、ご遠慮・屈託の無いご意見をお聞かせください。
更なる考察を加えていきたいと思います。