今朝ふと思いついた事
何故接客業は悪質なお客様へも頭を下げないといけないのか
ネット社会によりある事、無い事を簡単に著名で投稿→悪い口コミを書くユーザーの大半は他のユーザーに悪い印象を与えてダメージを与えたいという心理が必ずあると思います。
私は口コミはいい時、応援したいお店にお礼として繁盛してほしく書きます。
心理としては全く真逆、 気に入らないお店なら次から利用しないだけだし腹が立つような事があっても感情的にならずお伝えするか、そうゆう話しができる友人に最近会った出来事としてはなしますかね。
でも上記の場合は、よっぽどな場合だけです
親しい友人の話しがある時は忘れてますし^ - ^
なので悪い口コミを書く(綺麗な言葉で、残念ですが、など、お伝えしたいと思います、など)
本当〜に真面目な方で悲しい気持ちである事を文として残す罪悪感がある人は1〜2割程度で、
長文で悪い事を指摘したり、改善点を箇条書きする人は 自分の方が偉い、指摘してあげてる、
悪い印象を与えたい
と思ってるんだろうな〜
最初から相手を下に見ているのに、事実と異なる事でもネット社会においてかかれた方は荒波をたてず対応するのがスマートらしい。
けど、それっておかしくないですかね?
何でも何故に謝るから悪質な人間が生まれるのでは?
そもそも、そういう悪質な口コミを簡単にかける人って何かあれば、書く→私からみたら陰湿なクレーマーモンスターだと思っています。
以前担当した方で、はじめて書きます。
と書いていたお客様、何十回と10分待たされたりしただけで他店に口コミ入れてる話しをされてました。(嘘ばっかりやないかい!)
テレビもネット社会は世の中の人間の感情や行動を動かす道具にしかすぎんのに、人の足引っ張る人が半分、そんな人付き合いしてなんになるんかね
そういう人間が増えてる事が日本がさびれる原因だろうな〜
お互い応援すれば明るく賑やかに
陰湿で腹黒く、人の幸せも喜べなくなると脚の引っ張り合いに