君の夢か なうよな隣を歩く君には あの時と同じ光があたっていて あの時思った思いを思いだし歩いた 君は笑わせるんだ 2人を笑わせては いつも君のペースで歩いていた 気が付くと隣に君の姿が無く 後ろを振り向くと 虹を見ている君がいた 降っていた雨も上がっていた ドアを開けると2人が写っていて 君の夢かなうよな きっとかなうよ ・・・・・・・・・・・・・・・