隣を歩く君には
あの時と同じ光があたっていて
あの時思った思いを思いだし歩いた

君は笑わせるんだ
2人を笑わせては
いつも君のペースで歩いていた

気が付くと隣に君の姿が無く
後ろを振り向くと
虹を見ている君がいた

降っていた雨も上がっていた

ドアを開けると2人が写っていて
君の夢かなうよな
きっとかなうよ

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