久々にせめられて なにも言えなくて 逃げた そのあと 「かんたんに人を信用したのがまちがってた」 ような発言みて おれも 人の腹の中を久々に見たなと思った。 「金の切れ目が縁の切れ目」 まさにしっくりくることば ま、価値観の違いがあるだけに 仕方のないことなんでしょうな 気づけばお気楽なひとりぼっちな いつもの生活に戻ったわけで 結果よしとしておこうかな