昨日はベットのシーツとか(リネン類)をいじりたくなる
日だったようで、
時間が無いのに!、っと心で泣きながら。
雑務だった自分は6組位ベットを作り、何部屋か直し。
枕カバーを捜索し、
残された時間と片付けないといけない仕事とを計算しながら、
ステーションに戻ったら。夜勤一緒だった、
男性職員のWさんが仕事をしてくれてて、
「君はちゃんと仕事はしてるんだから、そこまで卑下しなくても
他の職員がやっててくれてても気にしなくて良いんだよ。
してなければ、誰も手伝わないって。」
といわれて謝罪した物のちょっと肩の力が抜けました。
人間相手の仕事だから突発的な事ももちろんある。
忙しい事も、忘れる事もあるでしょう。
あてにはしたらまずいけど、助けを求めて、手を貸して当たり前。
それが、施設の良い所じゃないか。そんな事を以前の特養で感じて
普通に老健に来たのですが。
ここでは、
忙しい・助けを求める=「仕事が出来ない」
仕事を忘れる・抜けてしまう=「仕事をしない」
手伝う=出来ないのを宣伝してる
みたいな部分が…というか、現にそう言う言葉が出てて。
色々と感じていて居たんですけど。
違う人も居るんだと、
見てくれてる人も居るんだと。
めげそうになっていたけど。少し持ち直しました。
22のSさん、母親のようなふんわりしたAさん。
……異動でした。
正直、二人とも結構仲の良かったというか。
唯一と言ってよい程の良かった二人だし。、
仕事の事とか聞いてたりしたので、
働き辛くなる事必死。
ショック。ショック。