今日の出来事を先に書きとめておこうと思う。

元夫が死亡してから50日ほど経った。

相続人は未成年の2人の子供。

元夫請求の固定資産税未納、並びに自動車税未納、NHKの未納、サプリメント未納、死亡時にかかった病院の請求

いろんな未納請求書の支払いを、元夫の母が私によこした。「よろしくね」って。

一緒に住んでいて、世帯主は元夫の税金等の未納の請求書を集めて渡す母親。

いったいどういうことΣ(゚ロ゚;)

元夫は、お金がなくても物欲がはげしい人だった。

離婚の直接の原因は暴力。その暴力から逃げてからの調停離婚が成立。家庭裁判所の廊下で暴言を吐く元夫。恐怖でしかなかった。離婚してからは、その恐怖とストレスから逃れた貧乏ながらも楽しい日々だった。

未納請求書を見たとき、元夫の金使いはあの母親ありきなのだと気づいた。

今朝、元夫の弟から着信。「なんで放棄したんだ」だの「兄の請求なんだから、請求書を渡すの当たり前だろ」とか、恐怖でしかない。

司法書士に相談したとき、「いくらなんでも、そこで住居していた人が払うべき。協議すべき案件」と言われた。

協議できる相手ではない。元夫の相続から、度々の連絡(脅しに近い発言)。

「また送られてきた(請求書)から、取りにきて」という母親。

「子供と相談して放棄することにした」と伝えると

「それは認めない!」という母親。

相続は、命令ではないことを知らない母親。未納を払えない母親。それを孫に払わせようとする母親。信じられないΣ(゚ロ゚;)

常識が通用しない相手だった(・_・、)思いだした(・_・、)

この元夫家族に立ち向かうにも、かなりの神経使い、クタクタ(。•́︿•̀。)

離婚したときの気持ちがフラッシュバックさした出来事だった( •̣̣̣̣̣̥́௰•̣̣̣̣̣̥̀ )