これが初投稿です。
続けられるか分からないけど、まずは自分の日々や過去の記録をアウトプットしていきたいです。
では本題。
先月、社会人サッカーを始めました。
活動は週1なのですが、個々の選手のレベルも高く、充実した活動が期待できそうです。
自分は小学校から大学までサッカーをやっていましたが、大学院の2年間と社会人ほ1年目、計3年間を競技者から離れました。大学で引退した時は当分サッカーはやらなくて良いやと思っていました。
そんな自分がサッカーをやろうと思ったのは2つあります。
1つは「コンディション調整」です。休日に試合があるとそれに向けて身体を作らなければなりません。特に悔しい思いをしたら、より身体を動けるように変えなきゃって思うはずです。自分は意思が弱いので、そういった目標を作り、頑張ろうと思いました。
2つ目は「やらずにいた宿題と向き合うこと」です。
大学時代のサッカーでは戦術面について、しっかりと向き合えてなかった。自分が個の力で点をとって、感謝されて楽しい、そんな自己実現の場で終わってしまっていました。結局3年間、組織のワンピースとしてどう動くか?からは逃げていて何も成長しなかった。
指導者としてこれからやっていくためにはその部分を変えていかなきゃと感じています。大学時代に向き合わずに置き忘れた宿題に真剣に取り組んでサッカー人生に後悔ないピリオドを打ちたいです。
ここではそんな再起動したサッカー人生でのリフレクションを投稿していきます。