昔のゲームタイトルの話ではない
久々に当時の同級生と会った。久々と言っても、年に何度か会うのでそこまでではないかも。
30代中盤に差し掛かると、話題はやれ家族だ子供だなんだかんだ、になり、自分たちも歳を重ねたんだなとしみじみと実感した。
せっかくだし、ということで
2軒目に行ってみたら、土地柄か若めの人(おそらく近所の大学の大学生)が多い。
いやーにぎやかだな〜(やかましい、の皮肉)と思ったり、「その日本酒はそのノリと勢いで飲むやつじゃないよ〜」とか話してると、ふと「あ、言ってることがおじさんだ」と自覚してしまう。おじさんです。
歳を重ねるとはこういうことなのだろうか…気持ちは10歳くらいなんだけどなぁ…(これもまたおじさんくさい)