元はスタンフォード大学の学生が運営しているホームページにアップされているものを翻訳したものらしいですが、国籍は違うけども考え方の本質は一緒だと感じ面白かったです。

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1.勝者は間違ったときには「私が間違っていた」と言う。
敗者は「私のせいではない」と言う。

2.勝者は勝因は「運が良かった」と言う。例え運ではなかったとしても。
敗者は敗因を「運が悪かった」と言う。でも、運が原因ではない。

3.勝者は敗者よりも勤勉に働く。しかも時間は敗者より多い。
敗者はいつでも忙しい。文句を言うのに忙しい。

4.勝者は問題を真っ直ぐ通り抜ける。
敗者は問題の周りをグルグル回る。

5.勝者は償いによって謝意を示す。
敗者は謝罪をするが同じ間違いを繰り返す。

6.勝者は戦うべきところと妥協すべきところを心得ている。
敗者は妥協すべきでないところで妥協し、戦う価値がない所で戦う。

7.勝者は「自分はまだまだです」と言う。
敗者は自分より劣るものを見下す。

8.勝者は自分より勝るものに敬意を払い学び取ろうとする。
敗者は自分より勝るものを不快に思い、アラ捜しをする。

9.勝者は職務に誇りを持っている。
敗者は「雇われているだけです」と言う。

10.勝者は「もっと良い方法があるはずだ」と言う。
敗者は「何故変える必要があるんだ?今までうまくいっていたじゃないか」と言う。

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結局は自己責任、過信はするな謙虚であれってことだと思いますが、簡単に纏まっていて非常に良いと思いました。

過信している時は自分ではなかなか気付かないというところが怖いですね。僕は陥りやすいタイプなので、特に気をつけます。

自分の周りで過信に陥ってる方がいれば、指摘をしてあげてはどうでしょうか?ここで言うと、その指摘を受け止められる方は勝者、受け止められない方は敗者ということになる気がします。


てことで、勝者になれるようにまだまだがんばるぞ!!

2007年9月14日、25歳と11日で起業しました。

とは言っても、社員は僕一人、資本金は1円、商材は僕。。。。汗


金もなく、頭も悪いので、勢いと思いつきしかございません、、、汗

が、僕は死ぬまで活きます!!


絶対成功するので、以後お見知りおきをビックリマーク



早速ですが、2008年の抱負です。


【抱負】

1、飛躍

2、足場固め

3、年商1億円


【仕込みたい商売】

1、既存モデルの拡大(最重要)

2、不動産(土地を買う)

3、飲食(バイカーズカフェのオーナー)

今は、成功させたいというより、とりあえず進みたい、そんな感じです。。

僕は頭が悪いので、『考える』より『感じない』とわからないんです。


書物の中のハウトゥや先人達の教えは、僕にとっては

リアリティを持たないテキストと音声に近いんです。



【習得したい、勉強したい内容】

1、経営

2、マーケティング

3、不動産(宅建)


しだすかな・・・。