元はスタンフォード大学の学生が運営しているホームページにアップされているものを翻訳したものらしいですが、国籍は違うけども考え方の本質は一緒だと感じ面白かったです。
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1.勝者は間違ったときには「私が間違っていた」と言う。
敗者は「私のせいではない」と言う。
2.勝者は勝因は「運が良かった」と言う。例え運ではなかったとしても。
敗者は敗因を「運が悪かった」と言う。でも、運が原因ではない。
3.勝者は敗者よりも勤勉に働く。しかも時間は敗者より多い。
敗者はいつでも忙しい。文句を言うのに忙しい。
4.勝者は問題を真っ直ぐ通り抜ける。
敗者は問題の周りをグルグル回る。
5.勝者は償いによって謝意を示す。
敗者は謝罪をするが同じ間違いを繰り返す。
6.勝者は戦うべきところと妥協すべきところを心得ている。
敗者は妥協すべきでないところで妥協し、戦う価値がない所で戦う。
7.勝者は「自分はまだまだです」と言う。
敗者は自分より劣るものを見下す。
8.勝者は自分より勝るものに敬意を払い学び取ろうとする。
敗者は自分より勝るものを不快に思い、アラ捜しをする。
9.勝者は職務に誇りを持っている。
敗者は「雇われているだけです」と言う。
10.勝者は「もっと良い方法があるはずだ」と言う。
敗者は「何故変える必要があるんだ?今までうまくいっていたじゃないか」と言う。
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結局は自己責任、過信はするな謙虚であれってことだと思いますが、簡単に纏まっていて非常に良いと思いました。
過信している時は自分ではなかなか気付かないというところが怖いですね。僕は陥りやすいタイプなので、特に気をつけます。
自分の周りで過信に陥ってる方がいれば、指摘をしてあげてはどうでしょうか?ここで言うと、その指摘を受け止められる方は勝者、受け止められない方は敗者ということになる気がします。
てことで、勝者になれるようにまだまだがんばるぞ!!
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1.勝者は間違ったときには「私が間違っていた」と言う。
敗者は「私のせいではない」と言う。
2.勝者は勝因は「運が良かった」と言う。例え運ではなかったとしても。
敗者は敗因を「運が悪かった」と言う。でも、運が原因ではない。
3.勝者は敗者よりも勤勉に働く。しかも時間は敗者より多い。
敗者はいつでも忙しい。文句を言うのに忙しい。
4.勝者は問題を真っ直ぐ通り抜ける。
敗者は問題の周りをグルグル回る。
5.勝者は償いによって謝意を示す。
敗者は謝罪をするが同じ間違いを繰り返す。
6.勝者は戦うべきところと妥協すべきところを心得ている。
敗者は妥協すべきでないところで妥協し、戦う価値がない所で戦う。
7.勝者は「自分はまだまだです」と言う。
敗者は自分より劣るものを見下す。
8.勝者は自分より勝るものに敬意を払い学び取ろうとする。
敗者は自分より勝るものを不快に思い、アラ捜しをする。
9.勝者は職務に誇りを持っている。
敗者は「雇われているだけです」と言う。
10.勝者は「もっと良い方法があるはずだ」と言う。
敗者は「何故変える必要があるんだ?今までうまくいっていたじゃないか」と言う。
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結局は自己責任、過信はするな謙虚であれってことだと思いますが、簡単に纏まっていて非常に良いと思いました。
過信している時は自分ではなかなか気付かないというところが怖いですね。僕は陥りやすいタイプなので、特に気をつけます。
自分の周りで過信に陥ってる方がいれば、指摘をしてあげてはどうでしょうか?ここで言うと、その指摘を受け止められる方は勝者、受け止められない方は敗者ということになる気がします。
てことで、勝者になれるようにまだまだがんばるぞ!!