どうも+ファリス+ですvvv♪


最近トリスタ関連のブログを更新している気がしませんが

あしからず・・・(ぁw


さてさてvv今日は夕方くらいにトリスタを少しやって

Lvも158とだいぶ上がってきましたファリスです♪


ん~。。。しかしこのLvになってくるとLv上げもなかなか根気が要ります(-。-;)


しかし。。。私にゎ目標となっている装備があるので、そこまでゎ

Lv上げに没頭します(→o←)ゞ


まぁ。。。今日は夜からお友達と飲み屋さんに行ったので

夜ゎトリスタできませんww:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

このブログもさりげなくお友達のパソコンから更新中。。。(●´ω`●)ゞ

お友達ゎすっかりオヤスミになられてぉりますvvv

(ぁvvお酒飲んでお友達の家にお泊りしておるのですょ♪vv)


こっそりブログも更新したことですし、今日はこの辺で

お酒の酔いを冷ますためにもこの辺で私もお友達と一緒に

オヤスミしたいと思います~(*´σー`)


でゎでゎ今日ゎこの辺で~~(θωθ)/~

ブログでゎお久しぶりのファリスです。


皆さんお元気にしてますか??

といってもトリスタ内でゎ皆さんと遊んでいますけど(*‘∇‘*)σ~~


最近ゎトリスタもやる時間が増えて嬉しいですょヾ(*´A`*)ノ゛

調子に乗ってホムペもリニュしちゃいましたvvv

更新再開ってことでいいのでしょぅか??汗汗

まぁ地道に皆さんとマッタリ過ごしますょw


それゎそうと!!

トリスタでもサッカーイベントが行われていますが・・・


みなさんW杯ですよ!!ワールドカップ!!

一オンナサポーターとなって私は日本代表を応援しています!!



でも・・・オーストラリアにゎ勝ってほしかったょ。。。。・゚・(*ノД`*)・゚・


し、しかし!!まだ終わったワケでゎないですな!!

奇跡だって私ゎ信じていますょ(●`・3・)ノ


そんなこんなで、皆さんも一緒に日本を応援しましょぅ!!


がんばれニッポン!!!

―――――― さらに奥へと続く暗闇の入り口に

 

足を踏み入れた私は、その出口を目指し歩き続ける。

 

 

 

「ふぅ・・。半分くらいまでは来たと思うんだけど・・・。

 

 それにしても、なんかさっきより静かになったなぁ・・・。」

 

 

不気味なくらい静かなその洞窟に少し怯えた気持ちを抑えながら

 

奥へ奥へと進んでいった。

 

辺りには自分の足音だけが静かに響き渡っている。

 

 

しばらく歩いていると、前方からなにやらざわざわと

 

聞きなれない音が私の耳に飛び込んできた。

 

 

「ん??なにかなぁ?なんだか・・・黒と・・・緑??」

 

 

遠くからは暗くて何があるのか判断できなかった私は

 

音のするほうへ向かった。

 

 

「シュッシュ!!」

 

「!!?か、海賊カメ!!?

 

 

 

「シュッシュ!んん??お前だれだぁ?

 

 まぁいいや。暇つぶしに少し遊んでやるよ!!シュッシュ!」

 

 

「な!?」

 

 

そういうと海賊ガメは私にボクシングスタイルで襲い掛かってきた。

 

私は不意な攻撃にすかさず身をかがめて、その攻撃を回避する。

 

vs海賊ガメ①

 

「にゃ!いきなり攻撃してくるなんて!!?」

 

「ふぅ・・・穏かに暮らしのも大変だね・・・。シュッシュ!!」

 

 

海賊ガメはその攻撃の手を緩めることはない。

 

 

「んにゃ;;く、、、くそぅ・・・・。」

 

「オラオラ!どうしたぁ!?シュッシュ」

 

「わ、私だって・・・!!」

 

 

回避に専念していた私はいったんその身体を起こし

 

それと同時にカタナを持っていた手に力を込めた。

 

「やぁぁぁ!!!」

 

これまで以上に力を込めて振りかぶった右腕は

 

海賊ガメめがけて稲妻のごとく振り下ろされた。

 

改心の一撃!!

 

「ぐわぁ!!!!!」

 

カタナが海賊ガメに振り下ろされたと同時に

 

その改心の音は洞窟内に大きく響き渡った。

 

 

「ぐ。。。。ぐわぁ・・・・」

 

海賊カメはあまりに強烈な一撃に気を失い

 

その場に倒れこんだ。

 

「ふぅ・・・。わ、わたしだってやればできるんだからぁ・・・。」

 

 

激しい戦闘を終え、少し傷ついた身体をかばいながら

 

出口を目指す ―――――――――

 

 

そして・・・・その光は私の目の前で輝きだした。

 

出口はもうすぐそこだ ―――――――

 

 

 

 

 

つづく

――――――― 洞窟の中は暗くて道も分からない。

 

恐らく道に迷うこともあるであろうと予想していた私は

 

案の定暗闇に聳え立つ大きな岩壁に道を阻まれてしまった・・・。

 

 

「ん~・・・やっぱし道に迷っちゃったよぅ。。。

 

 初めて来るダンジョンってホントに道が分からなくて・・・汗」

 

 

とにかく私はいったん道を引き返し襲ってくるモンスターと戦いながら

 

別のルートを歩き始めた。

 

 

「それにいても出口はどこなんだろ・・・全然見当たらないょ~;;」

 

 

モンスターとの戦いで、持っていた回復アイテムを底を突き始め

 

ましてや暗闇の中で一人歩き続ける私は少し心細くなってきていた。

 

 

「この辺で少し休憩しようかな・・・。」

 

休憩中

 

体力を回復しながら休憩を少しとっていると、なにやら

 

上の方で物音が聞こえてきた。

 

 

 

「ガガガガガ・・・・・」

 

「ん??」

 

「ガガガガガ・・・・・」

 

「なんの音だろ??」

 

 

気になった私は少し早めに休憩を切り上げ、物音のするほうへ

 

足を運んだ。

 

 

「ガガガガ・・・・・!!」

 

「あ!羊さんがドリルしてる音だったのか!!

 

 しかもこんなに回復アイテムが落ちてる・・・。」

 

「あのー・・・すみません。。;;」

 

「はい?」

 

「もしよかったら、ここの回復アイテムもらってもよろしいですかぁ?

 

 回復切れちゃって・・・。

 

「全然いいですよ♪いらないですから。」

 

「えぇ~!ホントですかぁ!!わぁーい!!ありがとですぅ;;;」

 

 

羊さんは快く私にそのアイテムを分けてくれた。

 

羊さんありがとう・・・

 

そしてその先には次に進めそうな場所が見える。

 

「わぁ♪ここから先に進めるんだ!やっと半分くらいまで

 

 来たのかなvvv」

 

 

――――――  羊さんにお礼の挨拶をすませ

 

さらに奥へと続く洞窟に私は足を踏み入れていった。

 

アクアリースまで果たして無事にたどり着けるのだろうか ――――

 

 

 

 

つづく

 

 

 


―――― ゴーストブルー水中ダンジョン

 

私は恐る恐るその暗闇の中へ 足を踏み入れた。

 

 

初めてのダンジョンに 恐怖感と興奮が入り混じる中

 

その出口を目指す・・・。

 

 

 

暗い洞窟を歩いていると、目の前に少し変わったモンスターに

 

遭遇した。

 

 

「コンセントコウモリ??初めて見た・・・。」

 

「キィーキィー!」

 

コンセントコウモリは私を見るなり近づいてきた!!

 

 

「わわ!!?ょ、ょーし!勝負だぁ!!」

 

 

私は背中に背負っていたカタナを鞘から抜き

 

その右手に力いっぱい握り締めた。

 

 

「えぃ!!」

 

「キィーキィーキィー!!」

 

vsコンセントコウモリ!

 

激しい戦闘が続き そしてようやく

 

 

「きゅるぅぅぅ・・・・」

 

「ふぅ・・・・やった・・・!なんとか倒せるカモ♪

 

 先を急がなきゃ・・・。汗」

 

 

しかし 洞窟の中のモンスターたちは容赦なく

 

私に襲い掛かってきた。

 

 

 

「シュルルル!!」 

 

「こ、今度はモシュモシュ!?話には聞いていたけどこんなところに生息してたんだぁ・・・。」

 

 

意外な遭遇で戸惑いつつも 再びカタナを手にし

 

戦闘が始まる。

 

 

 

「モシュモシュなら簡単だもん!えいやぁ!やぁー!」

 

激しい戦いを繰り広げる。


vsモシュモシュ!

「しゅるぅー・・・。」

 

「ふぅ。簡単簡単♪」

 

 

そして再び暗闇の中を歩き出す。

 

 

「それにしても、この道であってるのかなぁ?(汗)

 

 暗くてよく分からないよ・・・。」

 

 

暗闇の中を一人で歩く寂しさをこらえながら ひたすら歩き続けていたが

 

それは神の悪戯なのか・・・。

行き止まり!?

 

しばらく歩いていると 目の前には大きな壁が立ちふさがり

 

道をふさいでいた ―――――

 

 

 

 

つづく

 

 


――――― いつものように穏かな空気が漂うメガロポリス広場。

 

 

そのほぼ中央に位置するメガロポリスギルドオフィス。

 

私はそこで、少し退屈な時間を過ごしていた。

 

ギルドオフィス内部

 

「ふぅ・・・。今日もパズルのピース集め・・・さすがに疲れたぁ~」

 

そして静かな時間のなか、あることを思いつく。

 

 

「・・・そういえば、この世界を歩いてまわったことってないなぁ・・・?」

 

 

こんなことを思いつつ、私は気の向くままにギルドオフィスを後にし

 

メガロフォーレスト南東へ向かった。

 

 

――――――――――――――――

 

 

「歩くって結構時間かかるんだなぁ~・・・」

 

何気なくメガロフォーレスト南東を歩いていると、旅の目的地である

 

ゴーストブルー・アクアリースタウンへの道がわからないことに気づく。

 

 

「そういえば、アクアリースまで歩いて行ったことなかったっけ・・・。

 

 うーん・・・どうやって行くんだろう?」

 

道を探していると、とある獅子と出会い、道を聞いてみることにした。

 

 

「すみません~・・・」

 

「はい?なんでしょう^^?」

 

「ゴーストブルーのアクアリースへの道が分からないのですが・・・

 

 教えていただいてもよろしいでしょうか;;?」

 

「え!?まさか歩いて行くのですか!!?」

 

「はい♪旅をしてるのですよー。今日の目的地はアクアリースなのです!」

 

「なるほど。それなら・・・ゴーストブルーに繋がる洞窟まで

 

 案内してあげるよ^^」

 

「えぇー!?いいのですかぁ!!?ありがとうございます~ヾ(*´A`*)ノ゛」

 

 

私は獅子さんに連れられてメガロフォーレストを歩き

 

時にはポチやヤムと戦いながら洞窟を目指す。

 

そして ―――――――

 

獅子さんありがとうヾ(*´∀`)ノ゛

 

「ここがゴーストブルー水中ダンジョンだよ♪」

 

「わぁーwありがとうございますー!!助かりました♪」

 

「先は長いけど頑張ってね!」

 

「はい!!では・・・行ってきます(●`・3・)」

 

 

獅子さんに見送られて足を踏み入れた水中ダンジョン・・・

 

そこで私を待ち受けていたものは ――――――

 

 

 

つづく

更新遅れてすみません

 

どうも+ファリス+です

 

先日ついにギルドバトルで2勝目を上げましたぁ

 

といってもウチのギルドからは私とキュキュさんの

 

2名しかいなかったのですが。。。

 

傭兵となってくれた皆様本当にありがとうございました

 

やっぱり勝利すると嬉しいですよね。。。。

 

思わず記念写真とっちゃいましたぁぁぁ

 

Gv

 

でもやっぱりウチのギルドのメンバーみんなで

 

参加して勝利したいですなそのほうが絶対に嬉しいです

 

ウチのギルドのみんなの団結力わすさまじいですぞ

 

早くまたみんなで集まってGvしたいな

 

でわでわ今日は短めですがこの辺で

 

 

 

追記:

 

当ギルドに所属されていたメンバーの方が1名脱退されました


こんばんわぁ♪+ファリス+です*。*(*´A`*)*。*

                     ↑↑

ギルメンのキュキュさんに作ってもらった顔文字です

 

カワイイですよぅ

 

 

さて、今日はいろんなことがありました。。。

 

まず、久しぶりにギルメンのフチャバさんと出会えたことですーー

 

PCの調子が悪いせいか。。。フチャバさんログインするのに

 

とっても大変そぅ・・・・でもっ今日やっと会えて

 

すごく嬉しかったですよぅ~~お姉さまLove

 

 

 

それと、今日は久しぶりに傭兵様を雇ってGvGに参加しましたぁ

 

でも。。。結果は。。。3戦3敗。。。。。

 

だって皆さん強すぎなんですもんえぇーん次こそは1勝を。。。

 

 

そしてその後はお友達のキュキュさんとともにPv広場へ

(今日は対戦日でした)

 

そこで出会った方たちとなんとなく意気投合。。。

 

みんなでお祭り騒ぎでしたよぅ

 

お祭り~♪

 

もぅみんなでハピバレやら花火やら雪やらで。。。

 

サイコーに楽しかったですとってもキレイでしたょ

 

その後みんなで記念撮影をしましたぁー

 

記念撮影①

 

みなさんとっても良い方たちで。。。ありがとうございましたぁ

 

さらにさらに。。。その後はみんなで乱闘騒ぎ

 

優勝は。。。

 

やっぱりキュキュさんが1番でしたぁ

 

さすがです。。。ぅんぅん。。。

 

そんなこんなで今日はとっても充実した1日でした

 

遊んでくれた皆さん、ホントにありがとうございました

 

また明日から頑張れますぢゃぁ今日はこの辺で

 

おねんねしまぁーすでわでわ~・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

+++上の記念写真のおまけ+++

 

おまけ

こんばんわぁ随分と更新できていなかったので

 

ひさしぶりの更新ですょ

 

 

さてさて最近のトリスタですが・・・。

 

実に楽しいです一時期リアルがあまりにも忙しく

 

トリスタ事態もあまりログインできていない状態でした。。。

 

でもやっとリアルの仕事も落ち着いてきたので

 

ギルドメンバーとも最近は毎日遊んでいます~~

 

 

さてさて。。。今日の出来事ですが。。。

 

お気に入りのお洋服(白のタンクトップ)の利用期限が

 

ついに切れていまいましたぁ~~~

 

それもスワンプDで花虫狩りをしている真っ最中に。。。

 

突然服がはだけて。。。

 

スワンプDで。。。

 

 

あわわ。。。ギルメンのキュキュさんとレイスさんに見られてしまうと

 

必死に隠してました

 

 

まぁそんなこともあり、毎日楽しくトリスタ+やっております。

 

更新もまた再開できそうなので、皆さん是非遊びに来てくださいね 

 

まってまぁ~す

 

(絵文字の使い方が分かったょ

不思議な事件は時として思わぬところで起きるもの。

このトリックスター+の世界でも、真実が謎に包まれた

ミステリアスな事件が発生した。

平成18年1月7日18時10分。事件は起こった。

いつものように私はスワンプタウンカルバイカルで

モンスターギルドでクエストの手続きをしていた。

ミラ 「では時間がないので急いで下さいね~」

手続きを終えて、ミラの可愛らしい声が響く。

ファリス 「よし!今日も狩りして経験値ためるぞぉ~♪」

私はそのままモンスターギルドを後にし

カルバイカルショッピングモールで準備を整えに向かった。

しばらくして私が管理するギルドのメンバーが

カバリア島に降り立った。

ファリス 「あ、レイスさんこんばんわぁ~♪」

レイストリンさん 「こんばんわぁ~w」

いつものようにギルドチャットを使い挨拶を交わす。

そして私たちはそれぞれ別の場所で狩りをすることになった。

レイストリンさん 「今日も狩り頑張ろう~!」

私たちは狩りの準備をしていた。

そして・・・突然ギルドチャットに飛び込んできた言葉を目にする。

キュキュさん 「ええーーー」

ギルドメンバーで私の大親友のキュキュさんからだった。

ファリス 「およよ???汗」

レイストリンさん 「どうしたん??」

何かあったのだろうか・・・・。

キュキュさん 「突然メガロポリス広場で攻撃されましたぁ・・」

・・・・!?

私たちは言葉を失った・・・。

そう。ありえないことが起こったのだ。

トリックスター+の世界にいる人なら分かるはずだ。

街や広場などでは攻撃的な行動はできないのだ。

しかしキュキュさんはメガロポリス広場で

約8000ものダメージを受けて気絶してしまったと言うのだ。

本当にそんなことがあるのだろうか?

メガロポリスで殺人事件??

私とレイストリンさんはメガロポリスへ急行した。

そして私たちが目にした光景は・・・・

トリスタミステリー

数々が謎に包まれた今回の事件・・・。

いったい犯人は誰なのだろうか。

魔法のような攻撃でやられたというキュキュさんの証言だが

未だ犯人は特定できていない・・・。




どうも+ファリス+です~♪今日不可解な事件が

トリスタ内で起こったのでミステリー小説風にアレンジして

アップしてみました~。ホント怖かったです(泣)

謎だらけの今回の事件・・・・

皆さんもメガロポリスを通るときは

お気をつけ下さい~;;;;;

でわ今日はこの辺で~♪