RYO~凌の奮闘記 -2ページ目

RYO~凌の奮闘記

僕の奮闘劇を載せていきたいと思います

小学生のころ、僕は、いつも1週間に最低2~3回は、先生に怒られる悪がきでしたww


主犯格は、僕を含む4~5人です。(実際は、僕の学年のほとんどでしたがww)


代表は、僕と、 仮名、野崎君です。

まぁ 何かあるとすぐに疑われるのはこの4~5人です。


僕にいたっては、悪さをすればほとんどが僕の責任みたいなもんです。


ですが僕は、いたって成績が悪いほうでは無く


むしろ上位でしたww(生活面ボロボロ)(泣)


それに比べて野崎くんは、あほです。


さて自己紹介はこれくらいにして本題です。


僕が通っていた学校の近くには、山がありました。(今は、熊が出るらしくては入れません)


その山に遊具などが置いてあってのですが、、、そんなものには興味が無く。


無駄に冒険心だけがくすぐられましたww


そしてついに山を登ろうというこてになりました。


遊具より上は、行ってはいけないという規則なのですが、


僕たちにとっては、そんな規則は、例えるならば消しゴムのカスですカスww


実行犯は、当然のことながら僕と野崎君を含むあの4~5人 とその他ですww


決行したのは、昼休みです。


ばれないようにと慎重にやっていたのですが


まぁバレバレですww だって12~14人くらいいましたからww


(誘ってもいないのになぜついてくる?)


でもこんなことではやめません。


どんどん登ります。どんどんどんどん


熊出ますからww


そして貯水所?らしき所につきました。


貯水場といってもでっかいタンクがあるだけです。(4~5mくらいでした) あと建物も。


普通ならここで帰るます。でも僕たちは、普通じゃないです。


まず手始めに探索します。すると電話がありました。


それを野崎君が引きちぎりました。


引きちぎりました? え~~~!!


まぁいいか。 (こんなもんです(泣))


登るのにも結構時間かかりましたから、休み時間などとっくに終わっています。


これはやばいなとさすがに僕たちでも分かります。実際途中で帰る人もいました。


もちろん僕たちでも帰りますよ。これは。


電話をお見上げに帰ると、予想どうりお怒りの教師の群れww


授業始まっちゃってますww


とうてい授業など受けられるはずも無く


1時間長々と説教され挙句の果てには親呼び出し。散々です。


でもこれくらいで悪さをやめる僕たちではありませんww


完


(これ以来、僕と野崎君は一緒のクラスにはなってません)


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