まめに更新。
最近、銀行に融資を受けにいった。
個人的な見解だけど、池井戸潤さんの小説で銀行のことすごい悪く書いてる感じるするから、いい印象がなかった。
でも、僕の融資担当の方は、同じ年ですごい気さくでいい人だった!
これで融資が通ったら、なおいい人!!笑
なぜ融資を受けるかというと、信用作りです。
ちょうど会社も3期おわったしという。
資金繰りに困ってる訳ではなく、今後もし1億の出資で1億5千万になって返ってくる見込みがあるだとかの状況にサッと乗り込めれるようにしときたいから信用作りの為に融資を受けようと。
↑のような話はまずないけど。
お金の話ついでに
余裕のない人は今月の支払いを考える、余裕のある人は人生を考える、思考の深い人は未来を考えるらしい。
確かに、飯を食える状況までいけば、見栄さえはらなきゃ、あとは別に娯楽だもんねー。
有り余る余暇をどうするかっていう。
なら人の為にっていうね。
人に必要とされる仕事をしよう。
ヘアセットなんかは指名でわかりやすいよね。人に必要とされている感は感じやすい!
辞めたスタッフなんかは2、3カ月もしたらお客さんから名前も聞かなくなる。
寂しいけど、当たり前にお客さんから必要とされなくなったからだね。
人に必要とされるということは、必要としてくれている人達の中で生きているということですな。
うちの祖父母なんかも認知症で、どんどん記憶を無くしてくけど、もうちょいしたら介護士の名前はわかっても、月1会う孫の名前は忘れるんだろうなって思う。
人間生きていく上で大事なことは忘れないので、忘れられない人になりましょう。
俺もお客様に忘れられないように、仕事しよう!