今は自分の志成就に向けて本格的に行動を開始する準備をしてます。

いや、正確にいうと、すでに志に向けて行動してたけど、なかなか「近づいている」感覚がなくて、試行錯誤していました。

そんな日々の中で、天人統合禮法してダウンロードしながら着実に情報をおろしていく中で、そのおろした情報をどう使うのかが重要だって氣付きました。

ダウンロードした情報をどんどん「行動」を通して「実体化」させていかないと、エネルギーの循環が滞るということです。

行動するのは自分という約束でダウンロードしてきた情報を「行動」もせずにそのまま放置したら、創造主の自分は何と思うだろうか?

「こいつ行動しないから、情報を降ろすのやめとこ」

そう思われても仕方ない。

こうやって、自分の中で未消化のダウンロード事項が溜まっていることに氣付きました。

だから、それをどんどん行動して実体化させていくフェーズに入ります。

玉置うごきます。

お久しぶりです。

 

 

最近、鬼滅の刃をみながら站椿功(タントウコウ)という禪法の稽古をするのにハマってるたっつんです。

 

 

で、最初は見るつもりなかったのですが、一度見たらハマってしまいました。

鬼滅の刃。

 

 

 

なぜこんなにヒットしたのか?

そんなことを考えながら見てるのですが、僕たちの子供の頃のアニメとはやっぱり何かが違う。

 

 

絵のタッチとか、キャラクター設定っていうのもあると思うんですが、

それ以上に、演出や脚本の肌感やスピード感が今までとちょっと違うんだと思います。

 

 

 

例えば、

ワンピースだったら、

主人公のルフィが技を覚えて、

それを発動するまでが一連のストーリーとして

描かれたりしますが、鬼滅の刃ではそこがない。

 

 

 

ごく自然に大技を放ち、

その背景や細かい設定は伏せられたままです。

 

 

 

これって、

iPhoneに似てるなと思ってて、

とにかく説明書とか読まずに

そのまま使って体感して慣れていくじゃないですか。

 

 

 

鬼滅の刃もモロにそうで、

見てるうちに徐々にその世界観に入り込んで

いつのまにか慣れているっていう感じ。

 

 

こうやって、

感覚として理解していくのが

これからの時代のスタンダードなのかな

なんて感じましたr。

 

 

 

自分はこれからオンラインサロン的な

コミュニティをつくっていこうかなと思ってたので

思わぬところでヒントを得ました。

 

 

 

とにかく、

参加してもらう中で慣れていってもらって

いつのまにか自分の役割ができてるような

そんなコミュニティになったら面白いだろうなと。

 

 

 

主宰者としては、

それをどうゆう仕組みとして

演出していくのかというところが課題。

 

 

 

傍観者ではなく、参加者として

主体的に関わる人がたくさん増えたら

めちゃくちゃ面白いコミュニティになるだろうなと。

 

 

 

そうすれば、

時代の変化の速度がどんどん速くなっても

身軽に対応していける「生きる」コミュニティになるんじゃないかなと。

 

 

 

もしまだ鬼滅の刃見てない方は、

ぜひアニメ版見てみてください。

 

 

 

シンプルに面白いので!笑

 

 

 

ということで本日は以上です。

ありがとうございました!

自分の同志に、毎朝欠かさずにFBライブ配信してる人がいます。

雨の日も風の日も仲間の為にライブ配信してます。

 

こういった同志がいると刺激になりますね!

 

自分も負けてられないって。

 

・・・

 

この、

 

「負けない」

 

って感覚が最近すごく好き。

 

なんか負けないって

ワクワクするんですよね!

 

勝つぞ!っていうのは

相手の「負け」が前提で成り立つ感覚なので、憎しみを生みやすかったりします。

 

でも、「負けないぞ!」っていうのは相手の勝ち負けの前提条件はありません。

 

全世界のみんなが、誰一人として負けなかったら、それはすっごい輝く世界なんじゃないかなって思います。

 

負けた、負けてないっていうのはその人が感じる感覚だから、たとえ試合とか勝負に負けたとしても、本人が「負けてない」と感じたら、それは本当の意味では負けてないことになる・・・。のか?笑

 

ちょっとよく分からないけど、負けないってことが本当に好き。

 

自分が今取り組んでる武学も自他不敗という考え方がメインにあります。

自分はもちろん負けないけど、相手も負けさせないという、大我の精神。

 

究極、

全宇宙が自分だとするなら、全てが負けてない状態。

これを体現していきたいですね!

 

ワクワクしますね!