社会人が大勢集まって合宿なんて素敵なコトだと。
あの時の弾けてた時間をみんなでまた取り戻すように、笑って騒いでばかやって。
蹴って、アイス食べて、熱唱して、飲んで、蹴って、飲んで。



ても、みんな少しずつ少しずつ大人になってる。
それに気づく時、悲しくもあるけど、
大人にならなきゃな時もある。
切ないな。


また来年。
思い描いてること、
自分では描けなくて、
なんだか上手くいかなくて、
自分のいる場所とか見つからなくて、
考えてたりして、
そしたら笑えなくなったりして。
良くないぬ。


でもでもでも、
これだけ悩むってことは、
それだけ、好きだってこと。
だって。
市川染五郎の言葉。
確かにー。

少し落ち着いて見つめてみようと思います。
が、答えとか見つかるかな。




中秋の名月に
こんなことを考えておりました。

一生に一度はシリーズ、
トルコに気がついたら行ってきてしまいました。
こうやって満員電車に揺られているとなんだかそれが夢だったのかと思うほど、あっっ!という間の出来事。


間の国トルコはイスタンブール、カッパドキア。
旧友と回る異国の地はどこかヨーロピアンでイスラミックで、でもなんだか懐かしい。
現地のみんなはすごく優しくて、ずっといたくなるな。カッパドキアのスターウォーズぶりもなかなかはまりますね。ふわーっと。
また行くかな。


沢山のありがとうと、思い出と想いで今を踏ん張る。