2019/06/21:記事作成
2020/04/29:記事追加1355
【プロフィール】
仁義を重んじ、礼儀を尽くし、武士道精神に生きる。人にも自分にも厳しく、曲がったことが大嫌い。キラーズは伝説の島国にて、幻の名刀として名を残す「正宗」。
身長:159cm
体重:48㎏
B:87 W:56 H:85
誕生日:3月22日
星座:おひつじ座
血液型:A型
出身地:相模国(さがみのくに)※2
好きなもの:質実剛健
趣味:素振り
【652】
・星4:ブレイド
トレイセーマの人々に使役され、呪われた毒を持つ世界蛇ヨルムンガンド(※1)を獣刻されていた存在。解放後はヨルムンガンドが持つ、孤独ゆえに生み出された氷の力を秘めた刀と、牙から滴る毒の力を振るい、マスターとともに人々の開放にその身を捧げている。
・星5:ソードマスター
トレイセーマでは、徹底された人間兵器の扱いを受けており、例え武勲に繋がる行動であったとしても否定される日々の連続で、実力の上でも不当な扱いを受けていた。だが彼女は獣刻の影響からそれを受け入れ、淡々と軍務をこなす日々を送っていた。
・星6:剣神・幻剣神
ヨルムンガンドを獣刻された彼女は、他の姫達との関わりを持たず、隊の中では孤立していた。心を開くことには時間を要したが、ヨルムンガンドの力をもって頭角を現したことと、武士道精神の在り方に信頼は高まり、隊の誰もが頼る存在となっている。
【1355】
・星4:ブレイド
ハロウィンに参加すべく、マスターがマサムネに用意したのは「西洋の魔女」を思わせるシックなドレス。仮装とはいえ、慣れない衣装にマサムネは違和感を覚えるやら恥ずかしがるやら。素直に着てくれたところからするとまんざらでもないのかもしれない。
・星5:ソードマスター
ハロウィンで楽しそうに笑い合う人々を目の当たりにしたとき、マサムネは自らの心がズシリと重くなったことに気づく。戦いの疲れではない。そのために自分は日々鍛錬を積んでいるのだから。疲れの原因に、マサムネはまだ答えを見出せていない。
・星6:幻剣神
ひょんなことから、マサムネとマスターは子どもたちにお菓子を配ることになった。柄ではないと思いながらも、子どもたちと触れ合ううちに、マサムネの心は軽くなっていく。たまには鍛錬を忘れ、誰かと時を共有するのもいい、そう思うマサムネだった。
【メモ程度の豆知識】
※1:「ヨルムンガンド」
北欧神話に登場する毒蛇の怪物。ロキが巨人アングルボザとの間にもうけた、またはその心臓を食べて産んだ三匹の魔物(フェンリル・ヨルムンガンド・ヘル)のうちの一匹。(ウィキペディア「ヨルムンガンド」より抜粋)
【関連リンク】
*プロフィール文
マサムネ→https://ameblo.jp/trykykn/entry-12483869261.html
黒マサムネ→https://ameblo.jp/trykykn/entry-12484251178.html
獣刻マサムネ→https://ameblo.jp/trykykn/entry-12484271224.html(イマココ)
*ボイス
マサムネ→https://ameblo.jp/trykykn/entry-12487381738.html
黒マサムネ→https://ameblo.jp/trykykn/entry-12487413177.html
獣刻マサムネ→https://ameblo.jp/trykykn/entry-12487423057.html
学園マサムネ→https://ameblo.jp/trykykn/entry-12487429771.html