どもseintです(^O^)
久々に歌詞ではなく普通にブログ?です。
今日はジョージ・A・ロメロ監督のDIARY OF THE DEADという映画をみた。
ジョージ・A・ロメロ監督はゾンビ映画の巨匠といわれており本当にすばらしい作品を
作り出してくれる。ゾンビの正体、なにが原因か?などという疑問は意味なく、ただ
そこにあるのは突然の恐怖。逃げて闘いながらも懸命に生きる。
今回のDIARY OF THE DEADという作品はフェイクドキュメンタリータッチといわれる
映画の中の登場人物たちがドキュメンタリー映画を撮っており、私たちがそれを観ている
という作風である。今までと一味違う作品であった。
これまでもジョージ・A・ロメロ監督のゾンビ映画をみてきたが(映画館ではないが)
共通点がある。恐怖すべきはなになのか?ゾンビか?人間か?
それを最終的に考えさせられる。はたして何が正しいのかはわからない。
今日はいつもと全く違い映画の感想・・・笑
いつも読んでる方はびっくりしたかもしれませんね!笑
ぜひともみてほしい作品です。心臓に悪いシーンもあるのでお気をつけて(R15指定)
私はこの手の映画には慣れている(親の影響で)のでものすごくおもしろかったです!
たまには歌詞以外にブログを書くのもいいですねっ(^^)
これからかけるときにはかこう!