福島・会津
本当に歴史深い街です
会津と言えば『会津漆器』
16世紀後半に当時の領主である蒲生氏郷が近江国日野から日野椀の木地師と塗師を招き
会津漆器の基礎を作り上げたそう
今回購入した会津漆器の『飯椀』と『汁椀』

とーってもお気に入り

偶然見つけた素晴らしい蔵の佇まいに
とても魅かれ急遽立ち寄りました
『鈴善漆器問屋』
天保3年(1832)創業の会津漆器の老舗です

脇の門をくぐると・・・

蔵の中は会津漆器の『和モダン』の作品が

別の蔵の中には・・・

販売店舗の奥の蔵には・・・
ケタ1つも2つも違う『会津漆器』たち
螺鈿が施されているものなどは、
本当に素晴らしい技術と伝統です

早速、会津漆器の椀で
ご飯とお味噌汁をいただいておりますが

とても私が使いやすい大きさの椀に出会えた喜びと
この”朱”の美しさと風合い
この漆器を手にすると、背筋がシャキン
とします
またご飯を漆器でいただくのは初めてですが
とても絶妙な雰囲気がいいのです
『美しいもの(=本物)』に触れるというこは、
人間に色んなことを教えてくれるんですね
改めて、本物と伝統の大切を教えてもらいました

本当に歴史深い街です

会津と言えば『会津漆器』

16世紀後半に当時の領主である蒲生氏郷が近江国日野から日野椀の木地師と塗師を招き
会津漆器の基礎を作り上げたそう

今回購入した会津漆器の『飯椀』と『汁椀』


とーってもお気に入り


偶然見つけた素晴らしい蔵の佇まいに
とても魅かれ急遽立ち寄りました

『鈴善漆器問屋』

天保3年(1832)創業の会津漆器の老舗です


脇の門をくぐると・・・

蔵の中は会津漆器の『和モダン』の作品が


別の蔵の中には・・・

販売店舗の奥の蔵には・・・
ケタ1つも2つも違う『会津漆器』たち

螺鈿が施されているものなどは、
本当に素晴らしい技術と伝統です


早速、会津漆器の椀で
ご飯とお味噌汁をいただいておりますが


とても私が使いやすい大きさの椀に出会えた喜びと
この”朱”の美しさと風合い

この漆器を手にすると、背筋がシャキン
とします
またご飯を漆器でいただくのは初めてですが
とても絶妙な雰囲気がいいのです

『美しいもの(=本物)』に触れるというこは、
人間に色んなことを教えてくれるんですね

改めて、本物と伝統の大切を教えてもらいました

