あまり仕事は嫌になる事はないのですが・・・
一番苦手な事が・・・
「調色」ですo(TωT )
しかも黒とも紺ともとれるこの色・・・
昨日から造り続けてますが、良いトコロまで行くのですが
いま一つピンときません・・・
セッカチな性格なので、いつも色を入れすぎてしまい
濃くなってしまいます(/TДT)/
もうチョイで何とかなりそうですが・・・
今日塗装しちゃいたいなぁ~
あまり仕事は嫌になる事はないのですが・・・
一番苦手な事が・・・
「調色」ですo(TωT )
しかも黒とも紺ともとれるこの色・・・
昨日から造り続けてますが、良いトコロまで行くのですが
いま一つピンときません・・・
セッカチな性格なので、いつも色を入れすぎてしまい
濃くなってしまいます(/TДT)/
もうチョイで何とかなりそうですが・・・
今日塗装しちゃいたいなぁ~
ボディ塗装も終わり、小物製作に入ります。
まずは、タワーバー
本物様は、850ボディに2000ccのエンジンをブチ込んでるので、
ボディのキャパシティを超えてるのでしょう( ̄_ ̄ i)
かなり頑丈そうなタワーバーが付いております。
それを忠実に再現します。
バッテリーステーと、本来ドライサンプのOILタンクですが、
現在搭載されてるエンジンはもちろんドライサンプではないので(-。-;)
「OILタンク風ブローバイキャッチタンク」を製作しました。
ラジエタータンクも製作。
そして内装は、特徴的なスピードメーターの取り付けをします。
これももちろんワンオフ製作しました。
そしてボディはリフトへ。
足周り、水周りの作業に入ります。
アイボリーの塗装がおわり、OTのサイドラインを入れます。
この赤は「レーシングコルサレッド」
良い赤です(^~^)
しかし、キレイな赤ほど染まりませんので、塗るのが難しいです( ̄_ ̄ i)
赤が入りましたら、黒のふちどりです。
当時カロッツェリアメレーネではきっとパートのおばちゃんあたりが
筆1本でサ~っと塗っていたことでしょうヽ(゜▽、゜)ノ
そんなセンスも技術も無いので、
マスキングします。
マスキング後、筆塗りで塗ります(雰囲気第一!)
で、こんな感じです(・ω・)/
引き締まりましたね!