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現役庭師が大暴露!誰にも言えない庭の秘密
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ありがとうございます。
先日桜の樹齢約35年の大木を剪定しました。
2年も何もしなかったので
天狗巣病が数箇所発生していました。
天狗巣病をご存知ですか?
天狗巣病とは一部だけこちゃっと
木の枝が曲がって何かを包み込むように
ほうき状に生えています。
伝染病で病気になった部分を根元から
切除して焼却するしかありません。
そのままにしておくとほかの枝にもうつります。
花は咲かず、葉っぱしか出ません。
木に登り状態を確認してみると、やはり
天狗巣病になっていた周りの枝は死んでいました。
半分くらいの枝が枯れていました。
来春の桜の花は少ないかもしれません。
桜は庭へは植えるものではありません。
大木になって大変なことになります。
桜の剪定は枯れるのでしないほうがいい
といいますが、枝葉が密になって
病気になったり、虫の良い住みかになるよりは
やったほうが良いですよ。
太い枝を切った場合は、ホームセンタなどで
売っている防腐剤を塗っておくと良いです。
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