息子が発した「ごもっとも」な一言昨晩の夕食タイム。珍しくプレッシャーに押しつぶされそうになっておりました。その様子を見た息子が・・・「どしたん?何かあったん?」「ちょっとねー。若干プレッシャーが・・・。実はさ・・・。」「ふぅーーーん。でもさ、それ、お母さんが思ってるほど大ごとでないんでないの?それに、世の中そんなことばっかりやと思うで。いちいち気にしとれんわ。」むむむっ・・・・。おっしゃるとおり過ぎて、ぐうの音も出ん。なんやろな?この感じ。目の前の彼は、間違いなく私のDNAを受け継いでいます。笑