自分がいっしょに生きていきたいひとに、正直なありのままの自分をどう感じるか日々正直に伝え合うって、そんなに不可能なことなんだろうか。
その意味を信じてないひとがそういう社会を全体的に作っているけど、なみだけじゃなくて、ひとりひとりが生きるのに必要としてるものです。
なみは今まで信じてないひとになって、信じてないひとや社会に合わせてきたから、生きてこれたけど、今生きてきたからここでこれを変えたいと思っています。
若いひとたちに、自分が思うクソみたいな社会を、自分のクソみたいな行動で、引き継がせたくない。
ちょっと前までは、ずっとそうやってきたから変えられない仕方のないことかと思っていたけど、今のインターネット社会は、それを変えられます。
ひとはひとりでは生きていけないから、自分がいっしょに生きていきたいひとに、正直なありのままの自分をどう感じるか日々正直に伝え合うって、最も意味があり価値があり生きるのに必要なことです。