有楽町で見てきました
こう言う感動があるから邦画は止められません。
永作博美の演技、井上真央の演技、どちらも素晴らしいものでした
ストーリーはとても哀しい中にも優しさがあり目頭があつくなりました
それぞれがそれぞれの辛さを抱えて…
今年度邦画現状ナンバーワンです
原作が読みたくなる作品でした
今、います。
一緒にいると何とも言えない楽しい気持ちに
あっと言うまに過ぎてしまう時間
かけがえのない存在
お笑いコンビにとって使われる相方
ってことは自分はボケだったり。
そんな片割れが病んだとき相方はなにができるのでしょうか
99は矢部がへらへらしながらも岡村のことを支えていたのでしょうか
めちゃイケの演出かもしれませんが、あのシーンは感動しました
オセロの松嶋の真価が問われるのではないでしょうか?
ただの同僚か、友人か、恋人のような関係か…
長い付き合いだから、仲良しこよしは無理かもしれないけれど、キャンディーズの話を聞いていると、何年たっても絆で結ばれるなんてすごく素敵なことに思います

そんな自分は忙しい日々のなか、出会いを廻りに感謝をして生きていくのでしょう
どうなるんでしょうか?
自民党に戻っても、よくなる気はしません。
せいぜいマシになる程度でしょうか
それでもマシになりたいと思っているのが世間の声ではないでしょうか
そもそも日本にはリーダーシップと言う意識がなかなか弱いのではないでしょうか
リーダー=貧乏くじみたいな
統一地方選挙とか見ているとよくもまぁ上に立とうと思うもんなんだと


でも彼らのお陰で自分にお鉢が回らないとも思うから感謝もしながら