連休初日
18時迄は起きていた
ことを憶えているが
その後気づいたら
まだ明けぬ4時
珍しく夢をみた
どうやらあたしは
プライベートと仕事用の携帯を入れてあった
パンナム(古い;)のバッグを
同じバックを持っていた人のと間違えて
持ってきてしまったらしい
天井の高ーい工場の
2Fの休憩スペースで
テーブルを囲んで
色んな人が探す手立てを
考えてくれている
夢だった
二度寝したら
案の定
また夢だ
今度はあたし
結婚式に
まさかの花嫁として臨もうと
している
足元を見ると裸足だ
花婿はどうやら来ていない
しかも一度も会ったことは
ないらしい
参列者に感謝の気持ちと笑顔を伝えながら
祭壇らしき場所に向かうと
間に合った花婿が横に到着
なんと4人の子連れ
また子供達がくるんくるんの巻き毛で
可愛らしい
花婿はヒゲのオジサン
あたしこの人と結婚するんだ
・・・ま、いっか
で、目が覚めた
全く見覚えのない顔だった
あの人誰さ