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米国が、
イランを攻撃する際は、
スペインもイタリアも、
湾岸諸国も
自国にある米軍基地からの
出撃をみとめなかった。
日本からは、在日米軍が
イラン攻撃のために出発しました。沖縄の基地からも出発しました。
日米安保条約では、
在日米軍が他国の戦争に参加する際は、日米において、
事前協議をすることが前提になっていますが、
それはありませんでした。
つまり、日本政府は
見て見ぬふりを決めました。
支配者に対する“忖度”でしょうか?
いつまで、この世界を破壊している国の奴隷でいるつもりでしょうか?
いつまで、日本を食いものにしている国の奴隷でいつつもりでしょうか?
日本国民に日本のお金を回すのでなく、アメリカ国債を購入し、その利益でもってアメリカ様は、他国への攻撃を継続する。または、米経済へのテコ入れにする。
中川昭一氏が命をかけて、米国債の購入を断固拒否した当時の自民党の姿は、まったくありません。
あろうことか、台湾有事だなんて、幻想を見せられ、防衛予算40兆円だなんて、増税・軍拡を強いられています。
政府も政治家たちも、分かったうえで、保身で動いています。国民生活を犠牲にしながらです。
スペインは、トランプに「NO」を突き付ける!
スペイン首相がすごいのは、イラン戦争に自国に在住する米軍の参加を認めさせないばかりか、トランプの「軍拡しろ」の命令に、軍拡さえも拒否する姿勢を明確にした。スペイン経済が最優先だと拒否した。日本政府とここまで違っている。

そうなんです!日本から米軍を減らすチャンスなんです!


中川昭一 日本のヒーロー

中川昭一氏は、米国債の購入を拒否し、失脚し、亡くなって行きました。

世界は変わり始めています。アメリカ統治世界からの脱却
アメリカから離れようとする国では、国家元首たちが、何人も暗殺されてきた。それでも、世界は、アメリカの暴力的支配から抜け出して、ロシアや中国が掲げる「平等」をテーマにした新しい国家間の連帯「BRICS」に、世界が駆け込もうとしています。


CIAの高官は、インタビューで自慢しているんです。最低でも俺たちは600万人を殺したぞと、自慢してます。
国家権力を持った暴力団なんです。

CIAです。

アメリカ様の要求を飲まなければ、国家元首を脅す。それでも言うことを聞かなければ、事故死や、自殺が待っている。CIAの元工作員が、CIAがどうやって他国を侵略していくのか、その手法を暴露しています。


この問題に敏感でいてください。自民党内のメールのやりとりに、日本版CIAを作る動きが、だいぶ前にウィキリークスによって、暴露されました。決して、国民は認めてはいけません。それができると、CIAの下部組織となります。本物の、「支配」です。暴力による支配です。
ですが高市総理大臣が、とうとう情報局創設の準備を指示しました。情報機関=諜報機関とは諸刃の剣なんです。
見ててください。それが出来ると、CIAの日本支部になるでしょう。

ロシア政府は、「アメリカが世界に民主主義を教える。広める」と言っては、戦争してますが、「民主主義を広める前に、CIAが関与したケネディ兄弟暗殺の調査が先じゃないか」と、言ってくれています。自国の諜報機関が、自国の大統領を暗殺する。とんでもないことがまかり通るアメリカ合衆国政府。このこと怖くて、どの国も口に出せませんが、ロシアは堂々と主張します。

日本が米国を裏切ったら、日本中を停電にするマルウェアが仕掛けられている。スノーデンの暴露です。

【山本太郎】ショックかもしれませんがこれが日本人の正体です。百科事典おじさんが日本人の大多数の意
これだけのことが言えるのは、太郎ちゃんだけでしょう。れいわ新選組が国会から追放される理由です。

85兆円もアメリカ様に差し出す高市政権。こんなときは、誰も「財源は」だなんて言わないし記事にもなりません。アメリカ様が絡む場合は、怖がって誰も声を出しません。
