帰国する前にP●Rチェックを受けた時の事です。帰国する前日に予約し、予約当日に検査場へ行きました。その場所は周りに何もなく、貧相な所にありました。病院とかでもなく、ただただ検査をする建物の一室でした。車で行ったのですが、到着したらその建物の一室のドアが開き、看護師?らしき人がちょうど出てきたので、あ、予約している●●です。どうぞこちらへといわれ中に入りました。中にはドクター?らしき人と看護師?だけでした。看護師からマスクを外して下さいと言われ、外しました。それでは今から始めます...このチェック方法は鼻咽頭ぬぐい液という方法でした。長い綿棒を使って、それが鼻の奥へと入ってきます。想像では、ぐりぐりされるだけかと思ってたんですが、綿棒は奥まで行った所で止まり、10秒間くらい押し付けられました。痛い、痛かったです。チクッとした感じ...綿棒を抜かれ看護師が終わりましたと言いました。あ、終わり?チェックは短かかったです。ですが、問題はここからでした。外へ出て帰ろうと思ったら、鼻の奥がドクン、ドクンと脈打ち、鼻血も出てきました。それと、なんというか、チクワをした人がよくいう倦怠感という症状が出始め、え、なんで?P●Rチェックでこんな事ってあるのと思いました。チェックをする前に、P●Rの闇という記事を見てたんですが、まさか、これが●化●ラフェン、ナ●テクノロジーでない事を祈りたい。

その後も倦怠感はぬけません。