岩本です。
これは凄い機能ですね。
なんとUberが行き先に、
場所ではなく、
人(連絡先)を指定できる
新機能を追加したようです。
どこどこに行って。
通常こうゆうトークから
車は走り出します
が…
ウーバーがその常識を覆しました。
なんと、
「どこどこ」という場所ではなく、
「誰」という人を指定することで、
車を走らせることが可能。
これヤバイッスよね!
これはウーバーの新機能で、
相手もウーバーのアプリを
インストールしていて、
現在地の通知を承諾していれば、
行き先に相手の現在地を
指定できるようになるそうです。
超便利すぎて
利用者激増の予感がしますね。
着眼点を変えることで、
結果を変えることができます。
ウーバーの場合は、
「場所」という着眼点から、
「人」に着眼点を変えることで、
ユーザー満足度の向上を
図っていますね。
どこどこに行きたい、
と思う人がいれば、
誰々のところに行きたい、
と思う人もいるはずです。
なので、目の付け所がうまいな、
と思います。
僕も着眼点を変えることで、
違う結果を出せるように
工夫しています。
たとえば最近、ツイッターで、
ビジネス属性を狙うより、
拡散力を利用して
ビジネス属性を引き寄せる、
と考えました。
これは目の付け所を変えた、
ということです。
詳細は明かしませんが、
なかなかと面白い結果が出ています。
答えとは無数に存在します。
なので一つのやり方に拘るより、
別の視点から見れば、
別のやり方が浮かびます。
そのやり方を実行すれば、
新たな結果を
生み出すことができるので、
そういった行動を重ねていけば、
結果を最大化して
いくことができます。
挑戦することで違った結果を
出していくことができるので、
僕はチャレンジャーであることが
最高に面白いと感じています。
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