自分の役割ふと考えることがある。 自分の力が彼女の支えとなっているのであろうか。 自分が居ることによって様々な迷惑をかけてないか。 たくさんたくさん考えさせて疲れさせてないか。 きっとどれもが正解なのかも知れない。 だとしても、彼女のことが好きだ。 学生が恋愛をするような純粋な気持ちとして彼女のことが好き。 好きなものは好きなのだ。