あれからどれほどの月日がたったのだろう


自分の事だけしか考えられず


小さくて弱すぎるアタシはもういない


悲しみのどん底から這い上がろうと


自分の気持ちと毎日格闘した


強くなったなんていわないけど


守るべき大切な存在に気づいた


みんなが支えてくれる


準備はできたよ


もう何も怖くない


いつでも走り出せる


あとは手を取り合うだけ


大きな意味があったこれまでの時間


ホントに大切なことは何かを考えることができた


大人になったなんて言えないけど


自分らしくいられるから


もう何も見えなくなることはない


これからは守るべき存在を大切にして


前へ進んでいけそうだ


ヤバスガーン
徹夜が思いっきし体にキテル汗汗

きつくて全然寝れんかった 爆弾


ハトめ!!