今何のために仕事をしているのか、
今何のためにこの時間があるのか、
今何のために自分は生きているのか、

真っ正面から真剣に考えたい。
そのために改めてブログを立ち上げた。


何のために、いや、誰のために。

ひとつだけはいえる。

次の世代のために、
そう次の世代にtruthをつなげていくために、